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2004.12.22

ツキ

12/21のシゴトは、最初っからつまずきっぱなしだった。

依頼書と検体の内容が著しく違っていたり、どう見ても検体数が足りなかったり。
一つ一つのそういった「トラブル」は些細なものなのだが、それが立て続けに重なると、なかなかどうして相当に嫌になる。
ツキに見放された一日、という言い方が妥当かもしれない。

こんな日は、目立たず地味にひっそり大人しく過ごそう、と思ってシゴトをするも、なぜか突然襲いくる差し込みが。席を外して個室に篭りたかったのだが、こんな時に限って忙しいのだ。手が離せない。


は、ツイてねぇな。

何かガッポリねぇかしら。
何かガッポリねぇかしら。

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コメント

そんなトニーで谷な心境、わかります。
私の場合、もよおしているのにもかかわらず、いたずらで閉じこめられたことあり。社会的に死ぬところでした。

投稿: きりろん | 2004.12.22 13:02

あ、よもやと思っていたら、やはりトニー谷で来ましたね(^^)。私の場合「せんべい布団で目が覚めた」が、オチとしても面白いところでしょう(ホントにそうか?)。

緊急で飛び込んだ個室で無事にコトを済ませ、仕上げの儀式をいたそうと思ったそこには、白く輝く「ブツ」がなかった、なんてことがありました。

・・・・・・、何でこんな話に・・・。

投稿: たけぴ本人 | 2004.12.23 06:03

ああ、どうしよう。そんなことになったら・・・・・<想像しただけで恐ろしい

投稿: きりろん | 2004.12.25 20:52

私の場合、個室の外に来た人の気配に助けを求めて難を逃れましたが、そうじゃない場合はもう仕方ありません。

これこそまさに「ウンのツキ」。
あわわわわ、汚いオチでスミマセン>おーる。

投稿: たけぴ本人 | 2004.12.26 05:21

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