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2005年7月

2005.07.31

ダンス ハ ウマク オドレナイ

7/30。7時半に鳴り出した目覚ましを呪いながら止めてまた寝て、8時に鳴り出した目覚ましを呪いながら止めて、ようやく目覚め。とはいえ、睡眠時間は4時間少し。全然足りていないため、本当なら まだまだまだまだ 寝ていたいのだ。

が、今日は本来シゴトの日だが、ここしばらく比較的暇だという事で休みを頂いたのだ。が、その際シゴト場の人を不機嫌にさせてしまったことは昨日のエントリの通りである。

休む目的は、ここ最近、どうも心身ともに煮詰まり気味ですっきりしないため、新千歳モーターランドで行われるジムカーナ走り放題DAYにて自らをいじめる事で嫌なことを忘れ、その副産物として、趣味としての「草レース参戦」に確かな技術の向上と裏づけが欲しかったから。


という訳で、寝起きでまだすっきりしない体をなんとか動かして軽く朝食をとり、天気の情報を得るために 177 に電話して、顔を洗うことで少し覚醒し、日焼け止めを塗り、ヘルメットやグローブなどの参戦キットをクルマに運び込む事でほぼ完全に目覚めた。

朝の混んでいる道路へゆるゆると走り出し、やがてその流れの中を泳ぐようにして走り、ほぼ1時間後、新千歳モーターランドへ到着。申込書を書き、参加費用を払い、ゼッケン、コース図、トラポンを貰ってパドックへ。

と、そこにはジムカーナイベントでの顔見知り、ビートから AZ-1 へ乗り換えたKさん、カプチーノで進化を続けるTさんがいた。この走り放題イベントは初めてなのでよろしく、と挨拶すると、あれ、そうだっけ? とやや意外そうな顔をされたのには少々驚いたり。

会場にいる参加者は既にコースを走っていて、完熟歩行をする機会はないようだ。コース図を見て半ば無理矢理暗記して、あとは走っているクルマの姿と脳内のコースを照らし合わせ、これで大丈夫と思えるくらいになったら私も出走の順番待ちの列に並ぶ。コース自体は結構高速寄りと感じた。

練習イベントだし、ミスコースしても別に何も響かない。イベントが終わる21時まで居て、走れるだけ走ろうというつもりでいたから、気持ち的にはホントに楽である。

コースをちゃんと覚えて走れるかを確かめる1本目。一応、無事に走れたつもり。コースマーシャルがいないので、ミスコースをしてもそうとは分からないのはちょっと難があるかな。計時は 111秒356 (だと思った)。自分のタイムがどれか、走り終わったらすぐに確認しないと、分からなくなってしまう。

コースを攻略するにあたり、最初のうちは何も考えず、好きなように攻めてみた。それで、92秒、89秒、88秒、とタイムアップは果たしていく。

続いて、少し考えて色々試してみる。
高いギアで走ってみる。早めで丁寧なブレーキを心がけてみる。大きく回ってアクセルを少しでも踏めるようなラインを考えてみる。これで、少しタイムアップしたかと思いきゃまた少し落ち、落ちた分以上にまたタイムアップ、という具合で、少しずつ走りの無駄が殺ぎ落とされていったようだ。

カプチのTさんに目標タイムは? と聞かれ、88秒はクリアしたが、と答えると、じゃ86秒という事で、という話になった。どうすればその基準タイムをクリアできるだろう、考えながらまた走る。しばし休んでまた走る。

大回りの高速セクションで、一定レベルのスキール音で走れた。その流れで、ドリフト状態でS字区間も上手くいけた。それでも思ったよりタイムは伸びず。それじゃ、今度は半ば捨て気味、あまり力も入れず気持ち流していってみると、かえってこちらの方がタイムが良かったり。

でも、これでジムカーナにおける自分の問題点の一つが分かったような気がする。それは、

ペダル操作が雑

ってこと。

アクセルもブレーキも、もうちょっと丁寧に優しく踏まないとタイヤが上手く働いてくれないのだ。それに気がついてから、言われた基準タイム内で収まり、かつ、もう少しで85秒台まで手が届くくらいにまでは行ったのだ。

疲れて休憩。その後、AZ-1 のハンドルを握らせてもらう。
乗り降りするのにも一苦労、狭いコクピット。ブレーキペダルのように奥までなかなか踏み切れない強化クラッチ、発進するのさえ一苦労。手首の返しだけで決まるシフト、ちゃんと入っているかがわからない。左右にそれぞれ1回転と少ししか回らないハンドル、コーナーアプローチが難しそう。

当然、攻めるレベルまで行くこともなく、タイムは100秒928。
いまの自分のクルマも毒が強いと思っているが、AZ-1 はそれ以上に強烈な猛毒だと思う。これに慣れてしまったら、もはや普通のクルマには戻れまい。


日が暮れて照明に火が入った。
参加者の中に、プロ、セミプロ級のレベルの高い走りを見せる方たちが混ざり始めた。その方たちの走りはホントにダンスのようだ。ただ、デッドに攻めすぎてパイロンを轢き殺す、なんてシーンもチラホラあったり、した。

そんな彼らの華麗な走りと比べたら、私のは全然だ。そんなレベルまでいけるとはあまり思っちゃいないが、それでも少しは近づけたらいいな。

そんな中、自己ベストタイムを叩き出そうと、ちっと頑張ってみた。が、思った以上にコースは見えず、さっきまでできていたコントロールも危うくなってしまった。カウンターでお釣り、ダートに落ちたり、曲がり初めの位置で曲がれず行き過ぎ、バックで少し戻ってやり直し。到底タイムは縮まらない。

ここらが潮時と思い、走るのをやめた。
結局、20本走った。参加している草競技イベントなら、4~5回に相当する数の走りこみを、一日でこなした計算になる。考えてみると、今までのクルマ人生の中で、これほど濃密な時間はなかったような気もする。

また都合が合えば、是非に参加して腕を磨きたい。
そして、ゆくゆくは、そこそこのダンスを魅せられるようになれば良しか な、と。

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2005.07.30

休みゲット

7/30に休みくれ、とシゴトの相方に伝えたのはいつの頃だったっけ?

相方が了解してくれたのでそれで手続きは済んだと思っていた。
そして7/29のシゴト終わり。同じセクションの人に、明日休みますんでよろしくお願いします、と話をしたら、聞いていない と、誰に話したのか と、上司には話したのか と、かなりの突っ込みを入れられた。

しまった。
盆休み関係の話もしたことから、てっきり話は通っているものと思い込んでしまった。

頭を下げて謝って、あまりいい気持ちじゃないシゴト終わり。

それでも明日の休みはダンスの練習で有効に活用させていただこう。
早く寝ないといけないのに、ああ、もうこんな時間。

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2005.07.29

ローン完済

7月27日の銀行引き落としで、お世話になっているショップで2年前にやってもらった、我がクルマのブレーキパッド交換、ショックアブソーバー交換、エアコンコンプレッサー交換、エアコンガス補充などのローンが、終わった。

これで自分自身、少しは身軽になるか、とも思うが、クルマ関係でもっといじりたいとも思うし、家電でも欲しいものがある。パソコンだって新しく組みたいと思うし、まだ持っていない携帯電話も欲しかったりする。さらには引越しだってしたい。

そして実はまだ、友人からの借金の返済も残っているのだな。

確かに、入ってきてすぐに出て行く種類の金の一つはなくなった。
が、こうして列挙してみると、身軽どころか心が重くなるのが実際のところなのだ。

はぁ、もっといい条件のシゴトはないものか。
はぁぁ、税金のかからない大穴でも当たらないものか。

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2005.07.28

本屋襲撃

北海道では雑誌発売日が2、3日遅れてしまう。
25日発売予定の雑誌の入荷を見極めるために、25、26、27日のシゴト帰りに本屋へ足を運んだのだ。

してようやく目的の雑誌を入手。
ついでに、コミックなども物色。頭文字Dの新刊が出ていたはずだ、と思って探してみるが、発見に至らず。仕方がないので、以前より探していた「ガタピシ車でいこう!! 迷走編 西の巻」を見つけ手に取り、勢いで「ジパング 16巻」も手に取り、さらについた勢いで「平成17年度 北海道怨念地図」も入手。

アジトに帰着し、メシもそこそこに封を切って読み始めるは、北海道怨念地図から。毎年出る度に買っているが、年毎にだんだん怖さが薄れ、その代わり浮き世の悲しさ、北海道の成り立ちの上での悲劇、なんてところまで踏み込みつつあるのもまた興味深い。

続いてガタピシ車。
一筋縄ではいかない旧車(現代車もあるな)やそれに携わる人の悲喜こもごもを面白おかしく描いた、とりあえず一話完結ものの集まり。オマケのステッカーをカラーコピーして、走りイベントなどで貼ってみようかな、と。

不調につき徐行中
とか。


その勢いのままジパングへ。
日本の暗黒時代に迷い込んだイージス艦と乗組員が、時代の流れの翻弄されている。そのイージス艦が持ちこんだ「歴史」で「ジャンケンの後出し」をして、別の日本が生まれるのか? 読むたび読むたび、早く続きが読みたいとより強く思ってしまう。


勢いはここで止まった。
雑誌は明日、帰ってきてからでもチェックしようか。

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2005.07.27

シゴトを終えて外に出たら雨。その上、何かが出そうな感じの蒸し暑さ。
近づきつつある台風が、暖かく湿った空気をも連れてきているのだろう。

アジトに戻ってくると、さらに蒸し暑さを感じた。小型の扇風機を稼動させ、台所の換気扇も一緒に回し、すこーしだけ窓も開けてみる。状況はさほど変わらない。


開けた窓から明かりに牽きつけられた虫が侵入してくる。その虫の動きを目で追うと、なぜかさらに不快感は増す。


シャワーを浴びてしばし後、汗が引いたらそのまま寝ちまおう。

嵐が近づいてきた夜には走る、という選択肢もあるが、今の私にはちょっと荷が重たかったり。

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2005.07.26

とある欲求

ボタンがあったら押してみたい、スイッチがあったら動かしてみたい、蓋があったら開けてみたい、道があったら走りたい、穴があったら入りたい(???)、等など、そんな思いに囚われるのは私だけか?

実際、中学時代の修学旅行では、田舎育ちだったため、某駅にあった自動券売機が物珍しく、金も入れずにあんなボタンこんなボタンを押しまくったことがある。そうこうしている内に券売機の照明が点滅し始めたのだ。それにビビってその場を離れ、少し離れてその券売機がどうなるかを見ていたら、やがて駅員がやってきて何か操作し、元に戻った。

知らずに押したのはどうも非常呼び出しボタンだったようだ。


それ以来、理性が働いて無闇にボタンを押しまくるという事はなくな・・・・・・、専門ガッコの寮(=高層マンション)のエレベーターの階数ボタンを連打した事もあったな、そいえば。何か条件が揃えば、押したボタンが全てリセットされたっけ。

でもそれ以来、無闇にボタンを押しまくるという事はない。いや、マジで。一応、押したい、動かしたい、開けたい、走りたい、入りたい、等などの衝動に駆られる事はあるのだが、走る以外の行動に移した事はない、ということにしておいて欲しい。

ただ、理性を働かせて我慢しすぎても体には良くなさそうだ。

そんな時、ついに見つけたこんなもの音入り 自爆ボタンDXだって。

なんともバカバカしいというか、やっぱりバカバカしいというか、無駄に豪華というか、結構こういうのは好きではある。

トグルスイッチ2つを かちっ と動かし、キースイッチを捻り、最後にカバーを開き、赤い押しボタンを ぐい と押すんだろう。で、然る後に爆発(音)。

もっと でかくて 重くて、何かに連動するような仕掛けにできればよりいいかも。たとえば、全自動洗濯機のメインスイッチをこれにしちゃって、いちいちこういった儀式を行わないと洗濯できないようにしちゃうとか・・・。

こういう仕掛けがあれば、つまらない洗濯も楽しく・・・・・・・・・・・・、ならないか。

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2005.07.25

次の窓(BlogPet)

ちりからは、ここへたけぴで開発したいなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちりから」が書きました。

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トーキングモジュレーター

先週フリマで手に入れた音波歯ブラシ。
それを使って歯のお手入れをしていた時に感じたコト。


これを長く使っていたら

バカになるんじゃないのか?


スイッチを入れて歯磨きをするがその時に口の形を変えて、ブラシと歯、あるいは歯茎とのアタリを調整する。とその時、口の中で唸っている歯ブラシの音が口の形に合わせて微妙に変調されて聞こえてくるのを確認したのだ。

うぃーーーーーうぉーーーーーなんて感じに変わる時は結構変わる。

これは面白いと色々口の形を変えて出てくる音の変化を楽しむ。試しに声を出してみたが、これは上手い事 mix されなかったようだ。

と、こんなことを試しているうちに、これってトーキングモジュレーターにも似ている? なんてことを考えた。

トーキングモジュレーターとは、ギター用アンプなどから出る音をホース(ストロー? チューブ?)を使って口まで持ってきて、その音と声をミックスさせるという肉体派のエフェクター。アンプからの振動波が頭蓋骨に響くため、多用するとバカになるという伝説がその筋ではまとこしやかにささやかれている。詳しくはこちらからのリンク先を辿って確認しておくれ。

音波歯ブラシの振動波とギターアンプからの振動波じゃ比較のしようもないだろうが、何かの拍子に歯やアゴに「ごごごごご」という振動を感じたりすると、一割五分ほどの本気度でそう思ったりする。

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2005.07.24

骨董市 視察失敗

明日は近場の神社で行われる骨董市を覗いてこよう、と思って土曜日は寝た。骨董市が始まるのは午前9時。

明けて日曜。気が付いたら午後3時。
普段の疲れなかなか抜けないせいか、思いっきり爆睡してしまったようだ。

もうすぐ夕方になるこの時間でも、骨董市はやっているだろうか?

覗きに行くだけでも覗いてみよう、とアパート車庫に置いてある自転車を引っ張り出そうと思うが、かなり長い間乗っていなかったため、チェーンロックの番号を忘れ、解除するのに手間取ってしまう。それでもなんとか解除するのに成功した。
そしていざサドルに跨ると、今度はタイヤの空気がほとんど抜けているのに気付く。

まぁいい。神社への道の途中の自転車屋で空気を充填していこう。車のシガーライター電源で使えるエアコンプレッサーも余裕がある時に買っておこう。

自転車を押し歩き、自転車屋で空気を詰め、ちょっと動くと汗がにじむくらいの空気の中、自転車を走らせ神社へ。

さすがに夕方近い時間。ほとんどの出店者が店仕舞い中だった。

そんな合間を縫ってちょこっとだけ物色。
SP盤とか、旧い農機具とか、旧いカキ氷マシーンとか、絵画。着物とか、訳の分からない布の塊とか。ミニカーとか、暗闇の中で見たらちびりそうな旧い人形とか。

あまり広いとはいえないスペースの中で、よくこんなにもいろんな品が集まるのものだ、と驚いた。今度はもうちょっと早起きして、もっと出店者を冷やかして歩きたいものだ。

神社滞在時間、およそ15分。
久々に自転車に乗ったので、そのついでに友人宅へアポなし訪問。色々話し、滞在時間45分で退散。
さすがに日暮れ近くに自転車で走ると、感じる風も冷たく感じるな。

眩暈、ミミナリでぶっ倒れて、バランス感覚も不安ではあったけど、思った以上に自転車には乗れた。極低速で足をつかないようにするとか、信号待ちで電柱に手を付いて止まるとか、以前やっていたようなことが思った以上にできることを確認できた事も幸い。ふむ、これはこれでなかなか結構な余禄じゃないか。

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2005.07.23

次の窓

今私が使っているパソコンは、2000年10月下旬に組んだ寄せ集めの無印 PC だ。そして、その当時最新だった OS の Windows ME を HDD と一緒にバルク品で手に入れたのだ。

それから時は流れ、Win XP の波にも完全に乗り遅れ、現在に至る。

一応、ネット接続環境は 28800bps のアナログモデムから、1.5Mbps の ADSL へ、さらに8Mbps へと進化はしてきたが、環境が高速化されてもハードは対応し切れていないのが辛いところではあるな。
メモリも 384MB 積んではいるが、ちょっと大きなファイルの移動をするとすぐに固まってしまい、再起動せざるを得なくなる。

OSを新しいのに替えたいとは思った事もある。が、HDD の空き容量を確保する事が困難となりて、結局現状のまま放置と相成っている。

こちらのニュースで次に出る Windows の名前が決まった、とあった。

その名は「Vista」だという。

リリース次期は2006年後半とか。
開発コードは「ロングホーン」だとかなり前から聞いていたが、それの正式名称がこれになるのかな? っていうか、まだ1年以上も先の話になるのか・・・。

それまでに何とかして、大容量の HDD、大容量の RAM、そこそこ高速の CPU などを用いて我がシステムも再構築、組み直しできればイイなぁ。

ちなみに、電脳デビューは Win95 から。Win98 に乗り遅れて少し悔しい思いをしていたらパソコンが壊れ、再構築の際に手に入れたのが Win ME となる。
流れ的には、次の Windows は比較的すぐに導入しそうな気もするが、その時にマシンがクラッシュしたりしない事を願うばかりだ。

そいえば、このマシンのメイン HDD は、もう少しで5年経つなぁ。そろそろヤバイか?

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2005.07.22

素直に嬉しかったり

某所で拾ったこんなネタ。
あなたと芸能人の相性ランキング!」だって。生年月日と性別と適当なハンドルを突っ込んで、ものは試しとやってみたらば、出てきた結果はこうだった。

1 黒木瞳 96%
2 宇多田ヒカル 79%
3 深津絵里 57%

そして総評がこう。

ちょっぴり自信のないたけぴさんは、よく晴れた青空のようなおおらかさを持った黒木瞳さんと相性がよろしいようです。黒木瞳さんのおおらかさは、知らずしらず、あなたを落ち着かせてくれます。一方黒木瞳さんは、たけぴさんの神秘性に惹かれます。

実は素直に嬉しかったりする。かと言って黒木瞳とお知り合いになれる筈もなく。

ちなみに、黒木瞳の生年月日が1960年10月5日。
宇多田ヒカルが1983年1月19日。
深津絵里が1973年1月11日。

星座的にはあまりいい相性ではないようだ。という事は、この結果はどこから持ってきたものなのだろう?

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2005.07.21

キーボード、しかもカラフル

番長さんのブログ紹介されていたキーボードを見て「あ、やられた」なんて思った。

そのエントリではいくつかのキーボードが紹介されていた。
完全防水メカニカルキーボードだとか、完全防水シリコンコーティングのキーボード、光るタイプもあり、赤色レーザーによるバーチャルキーボード、等など。

それらを見て、単純にすげーと思ったり、打ちにくそうだ、と思ったりもしたが、最後に紹介されていた全キートップにカラーディスプレイを搭載したキーボードには言葉を飲んだ。

100個以上あるキートップの全てにカラーディスプレイが付いていて、ソフトで表示を代える事ができて複数の言語に対応、また、アプリやゲームのプロファイルを用意する事でそれらに対応したショートカットやコマンドのアイコンを表示できるという。

リンク先の記事にある画像を見ると、なんて綺麗、なんて華やか、なんて思う。
無駄に光り物が好きな私であるからして、こんなキーボードも結構欲しかったりする。フルキーボードだから、実用性も十分だろう。
実用性とはまったく関係ないところで、無駄にキートップを光らせたい、なんて思ったりもする。

あと、キータッチの感触はどんなもんだろう?
今使っているキーボードは、DELL のパソコンに付いてきていた型番「SK-D100M」ってヤツで、好きな人はホントに好きな日本語メカニカルキーボード、なのだそうだ。

基準がこれだと他のどんなキーボードを叩いても、イイ気持ちになれないのがちっと辛いところではある。

そして問題は値段。
これだけ激しい仕掛けをかませたものだと、4~5万円位行くんじゃないのかな。

だとしたら、多分、私にはしばらくの間、簡単には手を出せないシロモノになりそう。

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2005.07.20

プレイランド「銀行」

ATMでお金を引き出したら自動的にスロットマシンが回りだし、絵柄が揃うと手数料無料になったり、1000円が当たる、なんてサービスを来月から開始する銀行があるそうな。

<大垣共立銀行>ATMにスロットゲーム導入 金融機関で初 (毎日新聞)


 銀行でスロットゲーム!?――。大垣共立銀行(岐阜県大垣市)は、8月8日から、ATM(現金自動受払機)にスロットゲームを取り入れ、時間外手数料が無料になったり、現金1000円が当たるサービスを開始する。全国の金融機関で初めての試みという。

 現金を引き出した後、自動的にATM画面でスロットが回る。数字のスリーセブン「777」か、「ゴールド」「スーパーゴールド」の絵柄がそろうと、自行キャッシュカードの時間外手数料(105円)が無料になる。絵柄ぞろいの場合はさらに現金1000円が当たり、後日、窓口で受け取れる。スリーセブンは約10分の1、絵柄ぞろい(2種合計)は約500分の1の確率。

 サービスはスタート時は岐阜、愛知県内にある10店舗だが、8月12日までに岐阜、愛知、三重、滋賀の135店に拡大する。スロット付きATMは原則1店舗に1台。

 同行は「ATMは各社が利便性を競い合っているが、銀行はサービス業。遊び心で『わくわく感』を楽しんでほしい」と話している。【尾村洋介】


[毎日新聞7月19日]


凄いなぁ。こんなアイディア、誰がどんなきっかけで考え付くんだろう? そして、この企画を通した人の判断も凄いなぁ。

私が利用している銀行で、ATMで宝くじが買える、なんてサービスを始めた時、なんだかとっても驚いた記憶がある。

が、スロットマシーン機能付きATMは、すぐに結果が分かって、かつ損がないところがいいよな。
でも、それにハマってしまう悪い客がいたらどうする。たとえば、お金を引き出してスロットの結果を確認し、その後に引き出したお金を預けて、で、また引き出すとか、ね。

多分、口座番号かなんかをチェックして、一日一回の制限をつけるとかして、抜かりがないのだろう。

が、システムの不備や規則の穴を突っついて「裏ワザ」を見つける人間もいるんだよな。さぁ、どうなる事だろう。

評判が良かったら北海道の銀行でもやってもらいたかったり。

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2005.07.19

港のフリマ

7月18日、石狩湾新港は花畔(ばんなぐろ)埠頭で行われたFM NORTH WAVE SEASIDE MARKET in ポロスバザールを覗いてきた。
ちなみに、海を隔て対面にある樽川埠頭では、来る8月19~21日にRISING SUN ROCK FESTIVAL 2005 in EZOが行われる。

私は行けないけど。行かないけど。でも場所はこちら


朝は豪雨の音で目覚めた。
部屋の中があまりに暑いから、2つある窓を開けていたら、その開いた窓から少し雨も侵入してきている始末。窓を閉め、軽く朝食をとり、ラジオのスイッチを入れてフリーマーケットが行われるかどうかの情報を仕入れたかったのだが、中止だ、というアナウンスはない。FM NORTH WAVEのサイトを見ても、特に何も書かれていない。

雨が降る中、慣れたシゴト場への道を走りながら、途中、予期せぬ腹痛でシゴト場のトイレに飛び込む、なんてこともあったりしたが、無事会場着。走っているうちに雨がだんだん小降りになり、会場につく頃には完全に上がって晴れ間も見えてきたのは幸い。

そんな会場内で、出店している人を色々冷やかして歩く。雨のせいで出品の服が濡れたー、と騒いでいるお店もあったりして、それもそれでまた面白かったり。
まぁ、目的は変なCDとか、思いがけない掘り出し物とか、その場の雰囲気に合って勢いのある物とか etc。

そんな訳で、最初に映画「TANK GiRL」のサントラCDを入手。価200円也。これ位の値段だと、仮にハズレだったとしても痛くはない。今そのCDをチェックしていたら、なんと DEVO の曲も収録されているではないか。アタリだな。

他にもウロウロ。財布を発見これいくら? 200円。買い。

適当なシャツも発見200円。

ローラースケートを発見。試し履きの上、軽く滑っても見た。ジムカーナ参戦の時、これ履いてコースの完熟歩行したら笑いを取れるだろうなぁ、なんてことも思いつつ、しばし迷う。価はいくらか? 1000円でいい。
普段は使わないのにジムカーナだけのためにそれを買うというのもなんだかなぁ。普段運動していない人間がいきなりそれを履いて歳もわきまえずに調子に乗って、挙句転倒して骨折、なんてコトにもなったら嫌だしなぁ。
しばらく考えさせてくれ、との旨を出店者に伝え、また冷やかしモードへ。

と、ブラブラ、ウロウロしていたら声を掛けられた。
古くからの友人で、しばらく会っていなかったTだった。ヤツも出店していたのだ。何やってんだおま? なんて挨拶(!)から入り、商売の邪魔にならないかほんの少しだけ気にとめながら談笑。

また後で寄ると伝え、再度得物、出物を探す。
最初にCDを買ったところで、なにやら不思議な物体を発見。それは何かと尋ねたら、電動歯ブラシ未使用品だという。主催FM局の番組のラジオショッピングで興味を持って買ったものだが、結局使わずじまいだと彼女はいう。

そのラジオショッピングはなぜか覚えていて、件のその歯ブラシはイイ値段だったのだ。

いくらか? 1500円。
少し考えると、ここにある全ての替えブラシをつけて、半額でイイという。買った。

今部屋にある電動歯ブラシは、電池式。100円ショップでアルカリ電池を買ってきても、すぐに消耗して使えなくなってしまう。が、これは充電式。しばらく重宝しそうだ。

また歩く。と、どこかで見たような顔が椅子に座っている。・・・・・・、シゴト場の上司じゃねぇか。「あ」という顔を作りながらお辞儀して、また歩く。


12時から特製卓上時計争奪フリースロー大会が始まるとのことで、参加してみた。
3投の機会があったがことごとく外してしまう。MCのお姉さん(DJヨウコ か? 魅力的で可愛い)の「列に並び直せばまたできる」の言葉に従い、彼女に「もう一回やる」と右手人差し指を立ててアピールの上、列に並びなおす。

そして今回は無事3投目で成功し、卓上時計をゲット。
Tに戦果報告を兼ねて卓上時計を見せびらかし、次いで彼が出品していた財布とカレイの干物を模したハガキ(!!)を買う。
そして残り3時間がんばれよ、と言葉を残して、私は会場を後にした。

帰り道の途中、1000円のローラースケートも買っておけばよかった、なんて思うも後の祭りだったりする。

それにしても、思いがけない場所で思いがけない人に会う、それが2回も、となんともサプライズに富んだフリマ偵察であった。また同じような機会があれば覗きに行こう。

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2005.07.18

夜中の捜索(BlogPet)

土曜日のシゴト時間
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちりから」が書きました。

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取り返し不可

撮り溜めていたタモリ倶楽部の保存編集に失敗。

4回分の空耳アワーがまぼろしと消えた・・・。
マスターは既に処分済み。
その事実に気付いた時、激しく脱力し、床にニードロップをかませてしまった。

大容量HDD付きでVHSデッキも付いているDVDレコーダーが欲しいなぁ。

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2005.07.17

ダイナマイトが25本

小林 旭の名(迷)曲に「ダイナマイトが百五十屯」なんてのがある。カラスの野郎どいていな、トンビの間抜けめ気をつけろ、なんて破天荒な内容をあのハイトーンボイスで歌っているのはなんとも凄い。

この曲って、高度経済成長に入る頃、ダイナマイトを使って豪快に土木開発していた時の世相なんかもバックボーンにあるのかな?

個人的には、無理矢理オチを付ける爆発ネタは大好きなのだが、最近はあまり良いネタがないどころか、悪い事件ばっかり見聞きするのは悲しいところではある。

以下のも一歩間違えると、そんな悲しい事件になりかねなかった事例だろう。
っていうか、なんで注射をしてくれなかったので、病院を爆破しようと思ったって、考えるんだろう。途中のプロセスが大幅に抜けていて、なんて短絡的な70歳なんだ、と感じてしまうは私だけか?

本人にしか分からない理由、なんてのもあるんだろうが、診療で本人が希望していた事をしなかっただけで爆破されたら、病院サイドもたまったものではないよな。



「病院を爆破しようと」ダイナマイト所持の70歳逮捕(読売新聞)


 17日午前1時25分ごろ、和歌山県御坊市薗の国保日高総合病院の夜間救急出入り口付近で、交通事故捜査のため訪れた御坊署員が、警備員と口論していた男を職務質問した。

 男はダイナマイト(直径2・5センチ、長さ16・5センチ)25本が入った袋を持ち、止めていた車に電気雷管43本を乗せていたため、火薬類取締法違反(所持)で現行犯逮捕した。

 男は同県日高川町川原河、無職山下美一郎容疑者(70)。

 調べによると、山下容疑者は腹痛などで同病院に通院しており、16日夜に受診していったん帰宅したという。調べに対し、「注射をしてくれなかったので、病院を爆破しようと思った。ダイナマイトは、建設業の仕事をしていた時に入手した」などと話している。


[読売新聞社:2005年07月17日 20時06分]


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2005.07.16

夜中の捜索

眠り間際にふと本を読みたくなった。

確かここに置いてあった筈。しかし目的の本は見つからない。
こうなると、区切りをつけるまで眠れなくなるのが私。

寝床の周りの積読ネタをひっくり返して大捜索の始まりだ。あちらを ごそごそ こちらを ごそごそ。それでも全然見つからない。
その代わり、目的外のものを見つけてはそれに見入ってしまうという事も何度かあった。5年前のグラビア誌を見つけて中身を確認してみると、デビューしたて MEGUMI がどーん、なんてのもあった。
数年前の求人誌なんてのもあったな。

まとめて縛って古紙回収に出そう。

そうこうしていても、目的の本は出てこない。そんなこんなで時が過ぎ、やがて夜も明けた。今回は諦めて眠りにつくとしよう。しかし、ふと思い立っては照明をつけて確認する、なんてことも数度。


寝て起きて、そして出勤。
目に止まったのが、古紙回収に出す古雑誌の柱。と、そこに目的の本があったのだ。

探し物が見つかってすっきりした気持ちと、深夜の探し物時間のせいで寝不足が重なってなんとも微妙な土曜日のシゴト時間。

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2005.07.15

エコ? いやエゴ

ネットでたまたま見かけたこんな記事。

産廃を自宅露天風呂で無許可焼却…熱すぎて入浴できず (読売新聞)


 約300万円をかけて自宅敷地内に露天風呂(広さ約60平方メートル)を造り、無許可で収集した産業廃棄物の廃材を焼却処理していたとして、埼玉県警生活環境2課と加須署は14日、同県大利根町佐波(ざわ)、自称土建業岡田英一容疑者(63)を廃棄物処理法違反の疑いで逮捕した。

 調べでは、岡田容疑者は4月12日~5月21日の間、同容疑で一緒に逮捕された同県上尾市、斎藤憲次(64)、同県羽生市、福島英治(62)の両容疑者が役員を務める家屋解体工事会社2社から依頼を受け、無許可で廃材計約50トンを計47万円で収集、露天風呂の風呂釜で焼却した疑い。今年6月までの1年間で、約1500万円を稼いでいた。

 岡田容疑者は2000年ごろから、町内に借りた資材置き場で廃材を野焼きしていたが、県の行政指導を受けたため、02年夏に露天風呂を造り、県の指導をごまかしていたという。「黒煙が1日中出ている」との通報で捜査。露天風呂について、捜査員は「たき続けているため湯が熱すぎ、とても人が入れるようなものではない」としている。


[ 2005年7月14日21時28分 ]


建築廃材を燃料にする銭湯を何かのテレビで見たことがある。廃材を補助的に燃やすことで燃料費を節約できるとか、産廃処理にまわすよりも安く上がるとか、なんだかそんな感じでデメリットなしのいいこと尽くめだったと記憶していた。
結構これってエコロジー?

ところが、この記事では、産廃の廃材を処理するために露天風呂をこしらえ、一日中燃やしていたとある。そしてその露天風呂はたき続けているため湯が熱すぎ、とても人が入れるようなものではないとのことで、なんとも間の抜けた、バカな話で。

付近住民に無料開放でもしていれば、もうちょっとコトの発覚が遅くなったかもしれないのにな。結局、自分や仲間だけが良ければそれでいいというエゴ丸出しの姿勢がヤッカミのネタとなってチクられたんじゃないのか、なんて邪推なんかもしてみたり。

でも、廃材を焼却処理するために露天風呂を作る、使うなんて、いつ、どこで思いついたんだろう。

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2005.07.14

すげーひこうきモデル

1/100スケール アルミ総削り『旅客機』

大型旅客機を1/100スケールで精密に再現、だけならば、プラモデルメーカーでもありそうだけど、これはアルミのカタマリを削って削って削って形にしたという恐ろしいシロモノ。サイズは長さ900ミリ、幅も900ミリ、高さが600ミリ、重さが約10キロということから、それがどれほどデカイかが分かろうというもの。

それを置けるだけのスペースと、それを持っていても不釣合いではない人間的器の大きさと、それを手に入れる事ができるだけの財力があれば、是非私も欲しいのだが、不幸にも、私にはその全てが欠けている・・・。


それにしても、見るだけで惚れ惚れしてしまうような重厚感だ。実物を見る事ができたなら実際に惚れてしまうかもしれないな。そして惚れるのは、作り出したマシーンに、それを使う技術者に、そしてそのふたつを持っている会社に。

職人ストーリーを読んで、ホントにそう思った。

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2005.07.13

ラジカセ

ウチのメインオーディオであるCDラジカセの調子がすこぶる悪いため、密かにヤフオクで同型機種を狙っていたりいなかったり。でも、以前落札した同型も、数ヶ月後にジャンクと化してしまったんだよな。

ラジオのタイマー録音ができてオートリバースのカセットデッキつきのでイイ出物、ないかなぁ。

なんて思いながらキーワード「ラジカセ」で検索していたら・・・。

1970年代製造の標準的モノラルラジカセとか、こっちも似たようなものだったり、と思いきゃ、イメージ的に大型トラックのような超巨大なコイツとかコイツ、二昔前のアメリカの黒人が肩に担いで鳴らしながら歩いていそうなコレなどなど、目的外の品にばかり目が行って収拾がつかなくなってしまった。

と同時に、ラジカセがほしくてほしくてたまらなかった小学から中学にかけての音楽体験なども一緒に思い出されたりも。

それにしても、売りに出す人も出す人なら、買う人も買う人だなぁ、なんてことも思ったり。

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2005.07.12

どうしたんだ

ブログペットを設置してからというもの、それの付属しているアクセス解析を見るのも楽しみだったりするのだ。それを見ると一応、毎日コンスタントに50くらいのアクセスがあるのだな。

毎日こちらを覗きにこられているお方には、本当に感謝している。

一見さんも、こちらに来ていただいてありがとう。


で、いつものようにアクセス解析をチェックして、続いて検索ワード解析を見てみると、だ。


ああ驚いた。

「特命リサーチ200X」だったり「特命リサーチ200X!」だったり「特命リサーチ200x」で検索し、こちらに来られている方が多数いるというこの事実。数字の部分がなかったり、数字の部分が全角なのを含めると、1/3から半分近くがこのキーワードでこちらに来られているのだ。しかも、行き先がこちらだ。

その中に混じって「ビレッジピープル」が入っているのがなんとも可笑しい。


そりゃ、確かに7月10日には「2週間で部分痩せが!? 究極○秘(○の中に秘)ダイエットSP」があった。「ザ! 鉄腕! Dash!!」を見た後、始まった「特命リサーチ200X」を見て「懐かしいなー、松岡チーフ。でもなんでこの時期に特番なんだ」なんて思っていたのだ。

ふと気になって先週のテレビ情報誌を見てみると・・・、ありゃ? 先週もあったのね。竹中直人ってことは、柏木チーフか? え? あれれ? 先週のは「特命リサーチ200X-」じゃないか。

うーむ。
ワールド☆レコーズ」が終わり「」が亡くなった後、日曜20時からは何が始まるんだろう、と思っていたらこれか? 個人的には嬉しいが、大方、巨人のプロ野球中継で潰れるんだろう。

野球中継がない時用番組、という位置付けなのか?
秋の改編時期には復活するかなぁ? 個人的には是非復活してほしいのだが。

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2005.07.11

メーター換装(BlogPet)

きょうちりからは、ここで毎日のドリルみたいな配線すればよかった?
それからここへ拝借する?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちりから」が書きました。

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とど

日曜日やる予定だった事。

履歴書書き。
職務経歴書書き。
部屋の掃除。
古雑誌の整理。
ブーストメーターの移設。
洗濯。
撮り溜めたビデオ(主としてタモリ倶楽部)のチェック。
更新が近い自動車保険のオンライン見積もり。


日曜日やらなかった事。

部屋の掃除。
古雑誌の整理。
ブーストメーターの移設。
撮り溜めたビデオ(主としてタモリ倶楽部)のチェック。
更新が近い自動車保険のオンライン見積もり。


って、ほとんど何もやっていないじゃん。ダメダメじゃん。
いや、土曜日にクルマの中で仮眠したら寒気を感じて目が覚めて、それを引きずって日曜日の半分は潰れたのって、これは言い訳なのかな?

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2005.07.10

仮眠

土曜日、シゴトが終わり、その帰り道の途中でいつものスーパーに寄る。

シゴト場の駐車場でクルマを暖気している時に感じたごく軽い眠気は、買い物を終えてアジトに帰るまでにはかなり重いものに変わっている事だろう。さすがにこれはヤバイ。

という訳で、スーパー駐車場でシートを倒し、ドアをロックして、仮眠を取る事にした。

仮眠というには 結構ぐっすり だったような気もする。
途中、ACC の位置にあったキーをさらに捻って完全オフにして、カーステから流れるラジオの音も切り、さらに眠る。

そして気がつけば1時間超。日も完全に落ちて暗くなり、寒さを感じて気がついた。

一瞬、ここがどこなのか、何故ここにいるのかが理解できない私。目の前にそびえるスーパーの建物、周囲に止まっているたくさんのクルマ。その間を縫うようにして歩いている人。

ああ、そうか。
あまりの眠さに駐車場で寝ていたんだ。

冷えた体を引きずってスーパーに入り、適当に食糧を買い、クルマに戻ってエンジン始動。
仮眠のおかげで眠気は去ったが、その代わり、微妙に感じる寒気が。この寒気、引きずらなければイイのだが。

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2005.07.09

フォント

パソコンで表示できるフォントには数多くの種類がある。
このブログで表示しているフォントは、今覗いている貴方がお使いのパソコンで(勝手に?)設定している(されている?)標準的な文字、だったりするのだろう。そして私は、私ができる限りのワザを駆使して、その文字を大きくしたり、小さくしたり、を変えたり、太字にしたり、斜体にしたりして、見栄えを良く、あるいは、イタズラしているのだ。

ここを覗きに来る人は、その行為に対して「見づらいからやめれ」なんて思っていたりするのだろうか。
私にもっとスキルがあって、表示フォントを自在に替える事ができたら、もっとすごい事もやってみたかったりして。


さて、そんな、普段はほとんど気に止めない、そんなフォントをネタにしたのには、某所で少しエロティックフォントを見てしまったから。

うまい事考えるもんだなぁ、と感心するのと同時に、多分、中学二年生の時分の私だったらこれだけで(以下略)。


「M」がやっぱりというか、そう来たかというか・・・。
そういえば以前見た、欽ちゃんの仮装大賞で、全身黒タイツのオトコ2人組みがこんな人体フォントのアルファベットをやっていたっけな。

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2005.07.08

怒り笑い

と書くと、往年の竹中直人か、なんてことも考えたり。

こうも他人のミスを被ってしまって時間を奪われると、怒りを通り越して笑いたい気持ちにもなる。

最初に、書類と検体の名前が違う。
それの問い合わせのためにそれを持ち込んだヌシを館内放送で呼び出すも反応なし。それならばと携帯電話に掛け、それでようやく問い合わせ、修正完了。ここまでは、電話口で「はいはい、どーも」とそこそこの愛想で応答する事ができた。

次に、日付け未記入。詳細を書くとシゴト内容そのものになってしまうため省くが、その事でシゴトの「下流」からヤキ突っ込みが入った事もあって、ややナーバスになってしまう。それを見つけてすぐに持ち込んだヌシを館内放送で呼び出しするも、またもや反応なし。携帯電話にかけてみるも、呼び出し音が続くだけで反応なし。呼び出しのベルを20回数えて切った。も一度館内放送。やっぱりダメ。

同僚が別口の問い合わせネタで同じ人を呼び出していたが、やはり反応がなかったようだ。そして同僚が電話をかけようとしていたとき、電話口に出たら私にも振ってくれ、と頼んでシゴトの残りを片付ける。

どうやらそのヌシは社内にいたらしい。しばらく経って姿を現し、ようやく問い合わせ、修正完了。


そして、メインイベントともいうべき大きなトラブルが。
新人のコが、検体が余った & 書類の名前が違う、というのを持ち込んできた。
まず、これは誰が持ち込んできたものかが分からない。次に、所定の位置に置かれるべき書類がまったく別の位置に置かれていた。さらに、中央の研究所行き検体置き場に置かれるべき物をそのままここ受付の場所に置いてしまっていた。

やりかけのシゴトを放り投げて、そのトラブル処理のための内線電話をかけ、あっちこっちに走り回り、そこかしこに頭を下げ、持ち込んだヌシを見つけて話を聞き、それでようやく以上のような事の詳細が分かった次第。

結局、なんだ、それを持ち込んだヌシがやり方を分かっていなくて、それでこちら側も必要以上に混乱して・・・、とこう書いていると、あーまた腹が立ってきた。
一番悪いのは、そのヌシじゃないか。一度に三つのミスを犯し、検体がそのまま2つの関を越えていってしまったんだから。
その新人のコは正規の手続きを経ていてもこうだもの。

それの収束までに20分以上をロスしたような。

こうも他人のミスを被ってしまって時間を奪われると、怒りを通り越して笑いたい気持ちにもなる。だが、笑っていても、中身はとてつもなく不機嫌だから。


そんな自分をもうちょっと客観的に見られる自分になりたいものだな。

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2005.07.07

7月6日

忘れもしない14年前。
1991年7月6日土曜日。つい数日前に仮納車されたばかりのクルマで、まだ任意保険に入っていない時に事故った。信号待ちのクルマの列の最後尾につこうとしていたら、左の某自動車ディーラー駐車場からG車が出てきてこっちの進路をふさぎ、ブレーキも間に合わず、ドン。

確かその時は、帯広でミステリーサークルが発見されたというニュースを見聞きし、それじゃ見に行こうかどうしようか、と考えながら走っていたのだ。んでもって、その少し前にはババァおばちゃんが駆る軽自動車の走り方に腹を立てていたっけ。

そんな時にこうだ。


こちらはボンネットが少しめくれ、グリルが破損した程度で済んだが、相手側は、右前輪ボキっで自走不能。相手側のクルマを、事故を聞いて駆けつけたディーラーメカさんたちと一緒になって駐車場まで押し、ディーラーで電話を借りて警察に連絡し、買ったクルマ屋に連絡し、シゴトとは関係ないのにシゴト場へも連絡して出勤していた先輩社員さんに来てもらい・・・。

仮納車の段階だったので車検証もコピーしかなく、自賠責保険の証書はクルマ屋が持っているということに、現場検証、事情聴取にきた警察官に絞られ・・・。
人の目があるところでは気が動転しつつも気が張って、とりあえずは普通のように振舞っていたが、部屋に帰り一人になると、自分のやった事のあまりの間抜けさ愚かさに情けなくなり、泣けてきたことを思い出す。

シゴト場の上司が知り合いの保険屋に話をして、この状況ならお前は悪くないから安心しろ、と電話をかけてきてくれたことにも泣いた。

ある程度落ち着いてから、親に事の顛末を電話で知らせた。
内緒で買ったクルマで、しかも無保険状態で事故ったことでがっつり怒られ、次いで相手側にも怪我はないのか、月曜日にそっちに行くから、迷惑を掛けた社長にお詫びをしつつそれから病院に行こう、うんぬん。

無保険状態だったため、こちらの払い分も立て替えてもらい、結局、クルマの完全復帰と自分の立ち直りまで、ひと月近くかかった。

それからしばらくは7月6日が近づくたびにそんな光景を思い出し、眠れなくなった事もあった。ゲン担ぎとして、その日が過ぎるまでヒゲを剃らないなんてこともやったっけ。

とりあえず、今年の7月6日は無事に過ぎた。
あ、そろそろ自動車保険の更新だな。

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2005.07.06

平日の雨降りはどれ位振りだろう。
気温が低い上、雨音が心地よくって、普段よりも熟睡できた。そのせいもあって少し寝坊気味ではあったが、穏やかな気持ちでシゴト場への道を走る事ができ、その気持ちのままでシゴトに入ることもできた。

シゴトに入ってしまえばいつも通りの月始め期間で、あまりのシゴトの大波振りに気が立ってしまうこともしばしばではあるのだが、スタートの気持ちが穏やかだとそれだけでも少しは違う。


帰り道。
まだ降り続いていた雨は全てのものを黒く濡らし、光も変に吸収したり乱反射したり。
クルマの窓越しの視界は、一応、それなりの処置は施してあるため決して見難くはない。が、そこから見える他のクルマの動きのなんと読めないことよ。

2台前のタクシーが客を拾うため、道路の真ん中でハザードを焚き、いきなり停車。それを避けようとした前のタクシーが急ブレーキ。比較的余裕を持って他人事のように見ていた私は何事もなかったようにやり過ごし、スルー。

かと思いきゃ、路地に左折しようとしていたクルマに道を阻まれ、こっちが走っている車線にいきなり入ってくる ばかやろう も。ちっと慌てるが、それでも何事もなく通過。

スーパーの駐車場で、空きスペースを探して徐行していたら、目の前にろくすっぽ確認もせずに鼻っ面を突き出してきた、どこぞの会社の営業バン。ホーン鳴らしてその営業車をその位置に止めさせ、変な動きをしないことを確認して、私が行きたい方向に行って落着。


雨が降っているということだけで注意力が散漫になるのか、こんなちょっとビックリ事態に遭遇したりもしたが、それでもやっぱり雨はイイなぁ、と。

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2005.07.05

激突

7月4日出勤。
土曜日までは自動ドアの前に立つとすぅと開いたものだが、今日は開かなかった。その開かなかった自動ドアを、目では確認していた。一応、アタマでもその事を認識していた。が、経験則に則って半自動的に動いていた体は、ドアが開くものと思い込み、そのまま前進。


結果、激突。


まぁ、まっすぐ行って鼻っ面をぶつける事は避けたかったので、瞬間的にあごを引き、額でガラスの自動ドアにアタックする事となった。



鈍くてやや派手な音はしたが、幸いドアも額も損傷はない。

そういえば、数日前、シゴト場のセキュリティアップを狙って、24時間、暗証番号を打たないとドアが開かないように変更される、なんて言っていたなぁ。ちなみに、それまでは夜遅くならないと、暗証番号システムは稼動していなかった。そして、その変更に伴い、暗証番号も変わる、と。

おそらく、個人情報保護法やプライバシーマーク取得に絡んで、部外者の無断立ち入りを制限するためのものなのだろう。

これから少しの間、出社時には暗証番号入力、という行動を体に覚えこませないとならない。アタマには、既に変更された暗証番号は入っている。フジサンロクニオウムナク

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2005.07.04

百鬼夜行ジムカーナ 2(BlogPet)

きょうは、是非したかも。
またちりからは、ここにたけぴで上みたいなシフトしなかった。
しかしたけぴとコースはシフトされたみたい…


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちりから」が書きました。

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書籍の襷

mixi の岸さんから書籍の襷がやってきた。ミュージックバトンの書籍版みたいな感じ、だろうか。

が、困った。
社会人になって、クルマ乗りになって、深夜生活者になって、それから読書らしい読書はしていないのだ。情けない、恥ずかしいことながら、こればかりは自信を持って言える。
マンガでもいいのかな? 雑誌でもいいのかな? うーん。とりあえず、雑誌、マンガは省いてみよう。

答えられるものだけでも答えていこうか。書いているうちに何かしら思い浮ぶ事もあるだろう。


■読了した書籍はどうしてる? 売り? 保管?

基本的に保管。
思い入れをもてなかったマンガは、叩き売る。
テレビ情報誌は古紙回収へ。パソコン雑誌は資料として保管、然る後古紙回収。


■今読んでる書籍

・・・ない。

■最後に買った書籍

・・・覚えていない。


■よく読む、または特別の思い入れがある5作品(順不同)

「マッドサイエンス入門」堀 晃
大真面目な科学の地平の果てにあるマッドさを逐一説明した快書。知っていた事をより深く知る事ができ、逆に知らなかった事は「こんな事もあったのか」と目を開かせてくれた。


「ピアニストに手を出すな」山下洋輔
ピアノが上手い女のコが好きで、その人に少しでも近づきたいと思って買ったのがジャズピアニストのこの方のエッセイ。そのコに近づく事はできなかったが、どんなものでも楽しもうという視点を知ったような気がするそんな作品の一つ。


「ラベンダーの丘」半村 良
作品の前半が、通っていた高校がある街を舞台としていたため、妙に思い入れがある。また、北海道の冬の白さと厳しさと、草の根の国際交流とその甘い汁を吸った政治屋の繋がりから、その作品中では殲滅させられるだけの旧ソ連特殊部隊の登場まで、なかなかドキドキする作品。


「サイボーグブルース」平井和正
平井和正の文章は、私をぐいぐい惹きつけて離さないのだけど、この作品で人間の暗い部分、黒い部分をこれでもかと見せられた気持ちになって、人間が嫌いになった。
後の作品で「人間も捨てたもんじゃない」という気持ちにもなったが、ただ、これを読んだときの衝撃は忘れられない。


「家族八景」筒井康隆
新潮文庫における筒井康隆世界への入り口。誰もが心の中に持っているであろういろんな気持ちを抉り出しては見せつける。この作品で読んで感じた嫌な人物にはなりたくないと思って今まで生きてきたが、年をとる度に、そんな人物の一面を自分も得てしまっているような気がして滅入ってしまうことも。


ここに上げた5人の作家は、全て日本SFに繋がる人なのだな。多感な時期に星 新一に出会ってしまった事が運の尽きなんだろう。そこからむさぼる様にして読みふけり、今の人格形成に大きな影響を与えたと思うのだ。
それにしてもヤバイ。
書いていくうちに、厭世観や人間嫌いがそのまま現れてきたような気がしてならない。


■次に襷を渡す人5人
うーむ、例によって例の如く、特に指名しないでおきたい。が、これを読んで乗っても良いと思われた方は、こそっと連絡を頂きたい。

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2005.07.03

メーター換装

去る4月15日にブーストメーターのイルミ線が断線し、夜はそのメーターを見る事ができなくなったのは、先に書いた通りである。

せっかくHさんに譲って頂いて、Sさんに取り付けの大半を手伝って頂いて、さぁ、これからもっと運転楽しむぞ、なんて思っていた矢先にこれだ。

それからというもの、ヤフオクで相場をチェックする毎日。
そんな折、未使用ブーストメーターで希望落札価格が設定されているのを発見、落札に至り、そんなブツが6月29日に我が手に届いたのだ。

apex

新しいメーターに換装するに当たり、それまではバキュームホース、イルミ配線、いずれも剥き出しで丸出しという、無骨といえば無骨、手抜きといえば手抜き状態だったのを、今度はホース、配線共に極力隠す方向に。

boost07


そのためには、まずダッシュボードにドリルで穴を開けようと。
配線用の穴とホース用の穴、それぞれを漢(と書いてオトコと読む)らしく開けるのだ。いつかどこかで、ドリルは漢のロマン、なんて言葉を聞いた事があったような気も、する。

そんな訳で、前のシゴト場でもう使わないと言われ、それならと着服した電動ドリルを初めて活用する機会が訪れた。

アジトの車庫の天井にある水道凍結防止用ヒーターのコンセントを拝借し、そこから延長コードを介して車内に引き込み、夜という事で、クルマのドアを閉めてドリルを唸らせた。

目的のところにキリを当て、恐る恐るトリガーを引くと、穴は開かずただドリル本体が暴れるのみ。余計なところまで傷をつけてしまう。えーいままよ、半ば開き直りにも似た気持ちでドリルを当て、それでようやく穴開け完了。しかし、そのままでは少しサイズが小さいので、穴にキリを刺して回転させたまま揉んで穴を広げ、それがバキュームホース用。

イルミ配線用は、穴開け一発で終了。

ブーストメーター取り付けの位置を決め、メーター付属のステーを木ネジを使って固定し、メーター本体から出ているイルミ配線をギボシ端子加工して、それを開けた穴に通す。通せるだけ通したら、運転席床に頭をつけてダッシュボード裏を覗き込み、通した配線を見つけて引っ張り、以前加工して、先に書いたリンク先でショートをやらかしてしまった配線と繋いで、これでイルミ関係はおっけ~。

次は、バキュームホースを穴に通すのだ。
これはいささか難しかった。が、なんとか、クルマの配線工事で使って余っていた配線を穴から通して下から引っ張り、引っ張ったところでバキュームホースを繋ぎ、そして配線を引っ張ってホースを穴に通したのだ。

あとは、ホースをメーターに繋ぎ、メーター本体をしっかり固定しておしまい。

PIC00009


これで夜の運転も楽しくなるわ。

cockpit

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2005.07.02

何だこの違和感は

シゴトが終わっていつものようにクルマに乗り込みキーを・・・、キーを・・・、あれ、上手く挿せないな。初めてこのクルマに乗ってエンジンをかけようとした時のように、なかなか上手い事キーが刺さらない。キーシリンダーをよく確認して、それでようやくキーが刺さった。

気持ちをシゴトモードからその他モードへと切り替えるため、エンジンをかけ、暖気がてらしばし呆ける。

さて走り出そうか、と思ってアクセルを煽ろうか、とした時も感覚の違和感があった。このペダルはアクセルか? アクセルだそうだダイジョブだ。

走り出したら特に気になる事もなかったが、先にあった二つの出来事が頭にあって、いつも以上に安全を気にして運転。

しかしまた、ガソリン補給で立ち寄ったセルフスタンドでも、微妙な違和感を感じた。
いつも自然にやっている事が上手くできない感じがする。エンジンを切っていなかったり、給油のノズルを持ち上げても給油口を開けていなかったり、何かどこかがおかしい。

何だこれは。
大変に不安である。

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2005.07.01

マヨネーズ~ケチャップ(?)

マヨネーズとケチャップを混ぜると、オーロラソースというシロモノに変わるんだってな。
じゃ、マヨネーズx3とケチャップだとどうなるんだろ?

多少、いやかなりブラックなコレを試してみて、そんな思いにとらわれた深夜。


・・・、その、なんだ、リアルな泣き声サウンドが耳について離れないんだけど・・・。

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