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2008年10月

2008.10.31

これでイイのか?

月末ということもあるのか、とにかく日勤のシゴトは一山去ったらしばらくヒマ。これだったら別に私をそっちに持ってこなくたって十分回せそうにも感じるのだが。これが月始めとなるとどうなるのか、不安だ。

だから、そんな小さな山の合間に準夜勤帯のシゴトとして既に入っている物を処理するのだが、これだってたいした数があるじゃなし。やっぱり時間が空いてしまうのだ。

おかげで、シゴトの切れ目などには時計に目をやることが多くなってしまった。

休憩を挟んで後半は今までやっていたシゴトをちょっとだけやって、あとはそのシゴトを確認しながら下流に流すシゴト。これだって、ずっと平均的に流れてくるのなら良いが、そういうことなどまるでなし。無い時はまったく無く、ある時には極端に多い。

何もない時には鷹揚に構えることができれば良いのだが、何かしていないとどうにも居心地が悪いのだ。なんか、やりがいも感じないし面白くないよな。

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2008.10.30

なぜ眠い?

シゴトから帰ってメシを食った後の記憶が定かではない。気が付いたら朝だった。

やっぱり、生活リズムの変更で疲れているのだろうか。

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進入するはずだったみたい(BlogPet)

たけぴと、切れを存在しなかったよ。
でも、焦点へ共同したかった。
でも、きのうたけぴと、進入するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ちりから」が書きました。

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2008.10.29

日勤二日目

少しずつではあるが、慣れてきたような感じだ。だがそれは、今まで経験したことの応用編みたいな物で、逆に言えば「ソレくらい出来なくてどーする」レベルだとさえ思った。これは要領とタイミングさえ掴めば、あとはどうにでもなりそう。とりあえず、元々の日勤勤務の人からの評価は、悪いモノではなかった。

残るのは、未だほとんどやったことがないシゴトを覚える、あるいは教えてもらうタイミングとそれを身に付けるまでにどれくらいかかるかと、その応用。

あとは、以前やっていたが配置換えでやらなくなったシゴトを少しではあるがやらざるを得なくなり、いざやってみたら思うように動けない、なんてジレンマをどうするか、だな。

だけど・・・、掃除のおばちゃんの「日勤帯の人が勢揃いしたらあんたも入れて5人かい?」なんて一言がちょっとばかり重たくのしかかってきたのも事実。 まぁ、それを判断するのは私じゃない。私はただ、やるべきことをやるだけだ。それで、心の中にくすぶる不満の炎が大きくなるようであれば、そのときはキレるさ。

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2008.10.28

日勤帯、動き出す

前日のジムカ参加のおかげで苦ではなかった早起きを利して、この月曜から今のシゴト場では未経験の早い時間からのシゴト入りとなった。

そんな早い時間の道路の流れは、妙に殺気立っていてマナーも悪いわ、歩行者も変なタイミングで出てくるわ、タイミングと言えば信号のタイミングも合わないわと、なかなか気持ち良くは走れないのだな。それでも新たなシゴト時間より幾分早くシゴト場入りができた。

さて、そんな日勤帯のシゴトだが・・・、まだ全然流れ的なものが理解できていない。ただ、あれやってこれやっての指示のままに動くことしか出来なかった。バタバタした気持ちで前半を終え、休憩を終えて後半のシゴトに入ろうとすれば、先週までの準夜勤シゴトで、予定通りの休みのほかに風邪で欠勤する人がいるとのことで、そっちへ急遽ヘルプに回された。

勝手知ったるシゴトだけに、考えるより先に体が動くのはちょっとだけ楽ではあったが・・・。で、準夜勤シゴトの人が休憩に入る時間に、私は退勤と。スーパーで買い物した後にアジトへ戻り、その後伸びて鬱陶しくなった神を切りに床屋へ。だが、やっぱり疲れていたのか、椅子に座って目を瞑っているうちに意識が遠のいてしまう。髪を切られているときに何度もアタマの位置を修正させられては、それで意識が戻ってくる、なんて始末だったし。

そんなこんなで散髪を済ませ、アジトに戻ってメシを食ったら・・・、何も出来ずにすぐ寝オチ・・・。

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2008.10.27

7/8 終了

軽自動車のジムカーナ、K-Car Festival の最終戦に参加してきた。全4戦で皆勤賞だった人から1人、冠スポンサーの ADVAN からのハイグリップタイヤが当たる、なんてエサに釣られ、ここまで何とか頑張って参戦してきた。結果的には、ずっと低位置なのだけど。

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そんな最終戦は、外れて欲しい天気予報が当たって、ほぼ雨だった。一日中そんなウェットコンディションが続くのならまぁ諦めも付いたろうが、時折晴れ間も覗いたから始末が悪い。気温も路面温度も低く、その上ほとんどがウェットコンディションということで、スピン続出のハラハラする展開が随所で見ることができた。

かくいう私も練習走行2本目でスピン。あっと思ったときには既に手遅れ。ただブレーキを踏みつけ、止まるのを待つのみだった。私の前に走った人も同じ場所でスピンしていて、それなりに心構えは出来ていたはずなのに、その魔の場所に差し掛かった途端にぐるん。

下手に対処しなかった(出来なかった?)ことが功を奏して、バック状態で少し流れたのを利用してリカバーできた。それで練習走行1本目の5秒オチというのはイイ結果だったんじゃなかろうか。

よくよく考えると、ターマック競技でスピンは初めてだな。なかなかそれはそれで面白かった。

昼休み一時間の間、倒した助手席の上で充電と称して仮眠する。いつもならコースを歩いて攻めどころを探るのだが、寒いとそんな気持ちも折れてしまう。

そして本番1本目。
コース状態は何とかドライ。さっきまでハンドル切ってもブレーキ踏んでも だだだだだ とタイヤが逃げていたものが、今回はそこそこグリップ感があった。パイロンセクションの最後の最後の進入を一瞬迷ったが、それが無ければもうちょっと行けた筈。なんて考えて2本目に臨むが・・・、やっぱりドライコンディションは続かなかった。雨が降り出してまたウェットになり、いろんな人が魔の場所でスピンしてしまう始末。

さっき思った改善点を何とかしようとしても、その前に辿り着く前にまた だだだだだ とタイヤが逃げて曲がらない、止まらない。それをなんとか手懐けて最後まで無事に走りきったが・・・、1本目の4.4秒オチ。

ここまで来たら3本目いらないから、タイヤ抽選やって欲しい、なんて声も出るほどコンディションは良くなかった。それでも、曲がらない、止まらないなりに無理をしないで手堅くまとめ、このコンディションにしては満足できるタイムをたたき出してはみたものの、やっぱり最初のタイムが一番良くて、事実上その段階で勝負が決してしまったようだ。

私の腕と今のクルマの組み合わせでは、多分こんなもんだろう。今年はもう一つ参加できるジムカーナイベントがあるが、どうしてもそれには参加できないっぽい。今年はそんなジムカーナイベント全8戦に参加して、とりあえず自分自身で納得できる何かを掴みたかったのだが、ちょっーとまだ掴めていないような。

でも、まぁ満足はした。来年はもうちょっとゆったり構えて参加しようかと思う。

あ、そうそう。
ハイグリップタイヤの抽選は、皆勤賞のヒト全てを集めてのジャンケン大会で、という事になった。幸い、私は最後の3人まで勝ち残ることができたが、その3人でのジャンケン対決で・・・、負けた。勝ったのは、私も参加している同じクラスで初めて優勝したMさん。今日はMさんの日だ、ツキを使い果たした、帰るときにスピード違反で捕まる、なんて色々言われていたが、そういうヤジの応酬もこのイベントに付き物なのだ。

走り抜きで、このやりとりがしたい、観たいがために会場に足を運ぶ、なんてのもアリかな。

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2008.10.26

つまんねぇ

日本シリーズの面子が決まったらしいが・・・、なんでこんなにつまらなく思うんだろう。

西武 対 巨人という、ちょっと前なら当たり前の組み合わせだから?
地元球団、北海道日本ハムファイターズが関わらないから?

欲を言えば、シーズン3位の日ハムがクライマックスを勝ち上がり、中日も同様にシーズン3位からクライマックスを勝ち上がって、その結果3年連続で北海道と愛知意外では盛り上がらない日本シリーズ、なんていうのを期待していたのだがなぁ。

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2008.10.25

電池切れ

金曜日。シゴトも終盤に差し掛かったころにいきなり物凄い脱力感に襲われた。肩や首、背中に痛みを感じていたが、その上さらにこんな・・・。

シゴト量としては、いつもよりもちょっと多かったか、なんて感じだったが、そんな限界を超えてしまったかのようだ。とにかく体が重くなり、目の焦点も合わせ難くなり、今やっていることの意味が分からなくなった。

一度席を外し、トイレに寄って体重を軽くし、食堂の冷蔵庫に入れて置いた飲みかけのお茶を口に含んで飲み下して、席に戻った。そして、肩こりに効きそうなストレッチなんかをやりながら、やりかけのシゴトを何とか片付け、最後に集計のために電卓を叩くこともやったが・・・、このときに至っては、電卓を叩きながら意識がなくなって、初めからやり直しなんてことが数度・・・。

シゴト帰りのクルマだって運転する前にシートの上で目を瞑ってエネルギーを充電するイメージを思い描いたりしたくらいだし。

それだから、アジトに帰着後メシ食ったら即撃沈だった。

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2008.10.24

予定外

前日にあった予定外の発送荷物。本来の発送荷物をまとめる役ではないが、やらざるを得ない。知らん振りを決め込んで他人に任せたとしても、多分時間ばっかり掛かってまともに仕上げられないだろう。そんな予定外の発送荷物が、今日はほぼ2倍となって私の前に現れた。

その存在を認知した途端、膝の力が抜ける感覚に襲われた。しかし、そうも言っていられない。本来のシゴトの仕込を済ませ、通常の発送荷物の仕込みも済ませてから、その手間ばっかり掛かって終わった後に残るは疲労だけの発送荷物をまとめた。

それだけで軽く1時間は費やした。ぐったりだ。

本来のシゴトの合間を見て当番シゴトもこなさないといけない。
その当番シゴトだって、バカみたいな大きな規模でトラブルを抱えていやがるし。っつか、なんか嫌っても同じトラブル、ミス、エラーを犯すようなところとは取引を切った方がイイんじゃないのか。

担当営業も暖簾に腕押しだし。


それにしても、月末だというのに未だスクランブル体制を組まないとシゴトが回らないというのはどういう訳だ? 忙しいのは会社にとってはイイことなのだろうが、それで利益が上がっているのかどうかも怪しいもんだ。

まぁ、使い捨ての歩みたいなヤツが知ることじゃないけどね。

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2008.10.23

広報担当へ主張したいなぁ(BlogPet)

きょうたけぴは、広報担当へ主張したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「ちりから」が書きました。

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戦力減

同僚の1人が予定通り休んだため、実質通常時の1.8人分の戦力ダウン。
水曜日は比較的シゴト量も少ないはずだったのに、開けてみればそういうことはまるでナシ。動いても回っても働いてもシゴトの山は小さくならず、逆に時間が経つ毎に大きくなる始末。

割り当てられている当番シゴトの入り方、タイミングも非常に悪く、その結果、前半分のシゴトを終えるのが1時間遅くなった。さらにはその後から入ってくるシゴトもまた膨大で、それを見越して休憩時間だって通常時の半分も取らずにまたシゴト。

それでも、無用なトラブルがなければ精神衛生状態も良く、いいテンションを保ってシゴトも出来たろう。が、シゴトの出来も態度もイマイチと感じるSが起こしたトラブルの対処で余計な時間を費やしてしまい、それだけで精神的にかなりのダメージが溜まってしまう。


当番シゴトから開放された後半は、前半まったく手を着けられなくて放置されていたシゴトの大山を崩しに掛かってそれで1時間。その部分だけでも遅れを取り戻し、少し追い抜いた、なんて思って本来のシゴトに戻り、その合間に追い抜いたはずのシゴトを見てみれば・・・、きれいに「整地」した筈なのにまた大山になっていやがる。

大きな山を片付けた後の満足感は一気にただの徒労と終わった。


そんなスクランブル状態が3日続き、振り回している腕に重い痺れにも似た痛みが走るようになった。湿布薬を貼り付けてしのぐが、それでいつまで耐えられることやら。

明日はどうなる?

あ、パリーグクライマックスシリーズセカンドステージ、西武 対 日ハムの結果がどうなったかのスポーツニュースだけを目当てに帰り道を走ったのだが、遅かった。ザッピングしてようやく、西武選手のビールかけ、なんて映像を見るに至り、ああ、負けたんだ、なんてちょっとガックリ。

でもまぁ、ケガだったり五輪召集などで主力選手が離脱して、まるで野戦病院の様相を呈していた中でレギュラーシーズン3位。クライマックスシリーズでも良い夢が見られたのは十分良い結果だと信じる。

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2008.10.22

乱れるペース

横になって3時間ほどが過ぎたとき、FAX兼用留守番電話が鳴り響いた。そのまま放置して電話の自動対応に任せたらすぐに切れ、その直後、また鳴り響いた。同様に自動対応に丸投げしたらまた切れた。

さほど間をおかずに今度はケータイ電話が震え出した。見ると発信者は実家だった。出てみれば、起きてからでもいいような内容。かえって留守番電話に吹き込んでもらった方が、私が起きて頭も回りだしてからこっちから連絡を入れられるのに。

おかげで睡眠時感がブツ切れとなった。それから再び寝付こうにもなかなか眠れなかったり、そうこうしている間に強烈な腹痛に襲われたりと、ろくでもない一日の始まりだった。

それでも何とか無理矢理意地でも眠り、いつも通りの時間に目覚めて動き出したのだが、やっぱり微妙に何かが違う。乗り切れない。強烈な腹痛の残滓みたいのも残っていて、いつまたそれが実体化して我が身を苦しめるかも気に掛かる。

アジトの共同車庫からクルマを引っ張り出そうとしたら、出たい方向からジジィがゆっくり歩いてきてよける素振りすら見せない。そのジジィが通り過ぎるまで車庫出口で待たされた。路地の出口から国道に合流しようとしたら、微妙なタイミングで歩道上を走ってくる自転車が。それをやり過ごし、ようやくいつも通りの「手順」に沿って行動できるかと思ったら、やっぱり微妙に何かがずれる。

シゴトに於いてもそのズレは変に影響し、引きずった。何とか対応しようと足掻いたが、蠢く腹痛の素と微妙な寝不足感とで、下手に動けばドツボにハマりそうな懸念もあった。

何とか前半のシゴトをこなし、休憩時間にメシ食ったあとに仮眠を取り、それでようやく常態へ復帰、という感じか。それも、大津波のように押し寄せるシゴトに押し潰されそうになりながら何とかやり繰りして回し、なんて具合で、ケリがついたのは前日とほぼ同じ時間。

二日連続でこうだとやっぱり堪える。
駐車場のクルマに篭って重く痺れた首肩を揉み解して買い物へ行き、そこから裏道ばかりを選んでアジトへ向かう。珍しく信号待ちが1回しか、なかった。これが疲れた自分へのご褒美、なのか。だとしたらなんともショボイが、それでもそれなりに嬉しかったのも事実。

明日はどうだ?

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2008.10.21

ああ忙しい

シゴト場入りしてからずっと集積場所のシゴトは、減るよりも速いペースで増えていった。1.2人前の働きをする主力メンバー一人が身内の不幸の為に長期離脱を余儀なくされ、その代わりに入っているすぐ上の上司も、元々専任じゃないため、ペースが遅い & シゴトが汚い。

そんな状態だから、いつも以上にこっちのシゴトの仕込みの間に別のシゴトを片付けて、こっちのシゴトに戻る前にもう一つ別の小さなシゴトもやっつける、なんて具合で目を光らせ、気を配り、動き回った。

これが休み明けだから、まぁ休養十分って訳ではないが、それでも何とかやりきった。が、翌火曜も同様な忙しさが予想されるんだよな。だからといって、シゴト場に早く入っても意味はないし。

そんな火曜を乗り切ったら、あとは月末まったりモードにスイッチするだろう。と思いたい。が・・・、来週からは日勤帯という新天地で新しいことを覚えなくてはいけない。それはそれでまた疲れそうだ。

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2008.10.20

サバイバルモード全開

定期入金日まであと5日。ジリ貧のため、動くに動けず。
寝るより楽は無かりけり、で夕方までゴロゴロ。

っていうか、いつも通り就寝時間が明け方で、いつもよりちょっとだけ長く寝たら、起きた時間がそうだっただけのこと。

食い物も手持ちの物で済ませ、近所のコンビニへも買い物に出ず。
毎度毎度のヒキな日曜日。

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2008.10.19

リハビリ

私が日勤帯に異動するという話が動き出す寸でのところで一週間延期となった。というのも、シゴト場セクションの主力選手にして相方のご母堂が亡くなられたから。

社内規定では、・・・・・・何日だ?
とにかく、最も近い親族が亡くなられた場合の忌引き休暇期間が明けるまで、ということになる。本来なら10月20日から無理にでも早起きして出勤しなければいけなかったのが、27日からに。

その前日、10月26日にはジムカーナもあるし、そのためにはかなりの早起きを強いられるから、好都合と言えば好都合かもしれない。だがしかし、長年深夜生活を続けてきた人間が、いきなり一般人の生活パターンに移行できて、それに順応できるかどうかが大いに不安だ。

まぁ、やるしかないんだろうけど。
その割りには、早く寝て早く起きたいのにも関わらず、就寝時間が明け方、なんだよな。

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2008.10.18

BPM 100

ニュースネタを探していたら、大変興味深いものを発見。
心臓マッサージにはビージーズのステインアライブが最適、なのだそうだ。

なんでも、心臓マッサージに最適なリズムが BPM 換算で100で、ステイン・アライブが103なのだとか。でも、それだけだったら同様の速さの曲だったら何でもいいような気もするが、大ヒットして万人が知っている曲となったらこれくらいしかなかった、なんてことになるのだろうか。

でも、心臓マッサージをする時に頭の中でイントロから流れ出すのを待つってのもなんだかなー。いや、かえってそれで落ち着いてマッサージができるのかもしれなかったり。


心臓マッサージに最適の曲は? ビージーズのディスコ懐メロ


シカゴ(AP) 英人気グループ、ビージーズのヒット曲「ステイン・アライブ」が、心臓蘇生法(CPR)における心臓マッサージを行う際に最適なリズムだとする研究結果を、米イリノイ大学医学部の研究者が16日に発表した。米心臓協会(AHA)は約2年前から、CPRの訓練にこの曲を使っているという。

1977年のヒット映画「サタデー・ナイト・フィーバー」で使われた「ステイン・アライブ」のリズムは1分間に103拍。AHAは心臓マッサージのリズムを、1分間に約100拍が最適としている。しかし、実際にマッサージする人は自分のリズムが適切かどうか不安になり、1分間の回数が少なくなりがちだという。

イリノイ大学のデイビッド・マットロック博士は学生や医師15人を対象に、実験を実施。まず、携帯音楽プレーヤーで「ステイン・アライブ」を聴きながら、そのリズムに合わせてマネキンにCPRを実施する。その5週間後、音楽は聴かないが「ステイン・アライブ」のリズムを思い出しながら、心臓マッサージを実施してもらった。

その結果、音楽を聴きながらの場合は1分間に平均109拍で、5週間後の音楽を思い出しながらの実施では平均113拍でマッサージできたという。

マットロック博士は、心臓蘇生のためには、1分間で100拍を下回るよりも、より多い回数の方が効果が高いと指摘。「ステイン・アライブ」が有効だと主張している。

AHAの広報担当で、ペンシルベニア大学のビナイ・ナドカルニ博士も、この曲の効果を実感しているひとりだ。授業で心臓マッサージのリズムを取れない学生が、「ステイン・アライブ」を聴きながら練習したところ、すぐに適切なリズムを修得したという。

イリノイ大学での実験に参加した医師マシュー・ギルバートさん(28)も、実際のCPRで「ステイン・アライブ」が役立ったと話す。「リズム感がないと言われて心配していた」うえに、ディスコ音楽をあまり知らなかったが、この曲のリズムで止まった心臓を蘇生させたという。

ギルバートさんは、「(英ロックバンド)クイーンの『Another One Bites the Dust』も、心臓マッサージに有効なリズムだという噂(うわさ)を聞いたが、(歌詞的に)あまり適切じゃないかな」と話している。

↓ Another One Bites the Dust ↓

ああ、リズム的には良さそうだけど・・・、もう一人死ぬ、なんて内容の曲じゃ、救命活動には相応しくないわな。


また、遅いより速い方が良いってことになるのなら、↓を頭の中で流しながらやったらどうなる?


肋骨が折れちゃう?

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2008.10.17

安くなってきたね

NY原油取引市場の相場が、気がつけば75ドルも割っていた。何でも、去年9月以来の水準とか。

去年9月の末端ガソリン価格は・・・、レギュラー140円ってところか。レギュラー100円を割ったレベルを知っていると、まだまだお高いとしか言えないのだが。ちょっと考え事をするためにお山へ走りに、なんてのはもうちょっと安くならないとなー。


NY原油、一時75ドル割れ=1年1カ月ぶり安値


 【ニューヨーク15日時事】15日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、米銀大手の減益決算や米個人消費の減少などを眺めて米景気悪化懸念が一段と強まり、エネルギー需要の減退を予想した売りに押されている。
 米国産標準油種WTIの中心限月11月物は同日朝の時間外取引で、昨年9月以来、約1年1カ月ぶりに一時1バレル=75ドルを割り込んだ。
 午前9時35分現在は前日終値比2.77ドル安の75.86ドル。(2008/10/15-23:08)


ただ・・・、こうして原油取引市場の相場が下がる要因に明るい材料がないということが、どういうことなのか。あれも安くなってこれも安くなって、なんて、しばらくはないかなー。

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2008.10.16

復帰(BlogPet)

たけぴの「復帰」のまねしてかいてみるね

予定外の私の他になって無理矢理場に予定通りの私の人もいたもんな。
聞けば、普段ならありえないような。
か「辞めてやる」なんて叫びたくも行動力も回る。
あとはもうちょっと動いた?
それにしても辛い辛い辛い辛い!
あとはもうちょっと時間も犯しかけたので、何回か「辞めてやる」なんて叫びたくも鈍って、普段ならありえないようなミスも掛かりそうだ・。
判断力も回る。
聞けば、てんてこまいと思うくらい、普段ならありえないような♪
判断力も回る。

*このエントリは、ブログペットの「ちりから」が書きました。

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復帰

予定外に休んでしまった翌日は、どうしてもシゴトに行きたくなくなる。かと言って、さらに休むとなおさら敷居が高くなる。そんなだから、重い体を引きずって無理矢理シゴト場に飛び込んできた。

聞けば、予定外の私の休みの他に予定通りの休みの人もいたので、てんてこまいとなったそうだ・・・。

それにしても辛い辛い。なんでこんなに体力がなくなったかと思うくらい、ちょっと動いただけで息が上がる。目も回る。判断力も行動力も鈍って、普段ならありえないようなミスも犯しかけた。

あとは、非常に思考がネガティブになって、何回か「辞めてやる」なんて叫びたくもなったもんな。

とりあえず、常態に復すにはもうちょっと時間も掛かりそうだ。

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2008.10.15

断念

いつもの時間通りに起きていつも通りに動き出そうと思ったが、それは適わなかった。風邪か、疲れか。ギリギリまで体の調子を伺ったがどうしようもなく。クルマに乗り、コンビニにて食い物を買う時間にシゴト場に欠勤の連絡。予想外の3連休なれど、楽しめることは何もナシ。

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2008.10.14

ヒキ

土曜日夜にやったネット接続関係の復旧作業の影響にかねてよりの体調不良が重なって、寝込みっぱなしの連休となってしまった。

やりたかったことはある。行きたかったところもある。
けれど、いずれもやらずに引き篭もり。

まぁ、やりたかったことも行きたかったところも、大半はネット接続関係が復旧しなかった時の為に考えていたものだから、それはそれで仕方ないかもしれないが。

それ以外で思っていたこととして、去年フリマで仕入れた正体不明の台湾カメラや、6月に仕入れたマニュアル一眼レフカメラの試し撮り、なんてこともあったんだけど、まぁこれはまた気持ちが高ぶったときに行動するとしよう。

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2008.10.13

Disconnection

10月9日木曜日  繋がらない

いつものように明け方に横になった。その直前まで我がパソコンはネットの世界を覗くことができていた。そして、そのときから外は激しい雨が降っていた。

昼に起き、ネットを覗いてみようとパソコンを立ち上げてみた。起動と同時にシステム内の時計を合わせてくれるソフトも立ち上がったが「ホスト確認エラー」なんていうメッセージを上げて停止していた。

おかしいと思って IE を立ち上げてみた。ら、やっぱり最初に開かれる MSN のサイトへもアクセスできず「ページを表示できません」なんてメッセージが表示されている。

明け方にネットを徘徊しているとき、何度かそういう感じで動かなくなることもあったが、それでも IE 起動のボタンを連打しているうちに復活してくれていたのだが、今回はそうならなかった。

外で降っている激しい雨のせいで回線に不具合が発生しているのかも、なんて考え、とりあえず電源を落とし、出勤。


シゴトを終えてアジトに戻り、真っ先にしたのはやっぱりパソコンの電源を投入すること。だが、復活していてくれ、なんて期待は儚くも打ち砕かれた。念のため、LAN で繋がっているサブマシンも立ち上げてみたが・・・、ネット接続は適わなかった。

さらには、サブマシンに繋がっている LAN ケーブルを引っこ抜き、モデムと直接繋いであれこれ試してみるが、芳しい結果は得られなかった。

ADSL ではあるけれど、今まで普通にブロードバンドを満喫できていたものが、いきなり使えなくなってしまう。当たり前にあったものがそうではなくなってしまうというのが、かなりの喪失感を私に与えた。

さぁどうする?
一応、アナログモデムを残してはいるが、アクセスポイントの番号を仕入れるのにはどうすればいいのやら。サポートセンターに電話しようにも、ネットが使えなければどうしようもない気がする。

明朝、知人に救助要請のケータイメールでも打つか。

10月10日金曜日  放置

パソコン本体は無事に起動する。が、どうやってもネットの世界へのもんは閉ざされたままだ。土曜日もシゴトだし、特に何をするということもなくさっさと寝る。


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2008.10.10

寝てもシゴト起きてもシゴト

なんか夢見が悪い。寝ているときもシゴトをしている夢を見るものだから、ぐったりして目が覚める。そして、それが夢でよかった、なんて思いつつ、これからシゴトに行かなければならないのか、なんて思ってさらにぐったりしてしまう。

だって、時間の締め切りに追われて発送用荷物をまとめている時に、最終チェックでその中身の数量を確認してみたら、何故だか合わない。やり直す度に違う結果になってしまって気持ちが焦り、そんな状態でやり直したらまた、それまでとは違った数値が弾き出された。そして、焦る気持ちを切り替えようと同時進行の別のシゴトをまとめようと試みるが、これもまた合わないのだ。

頭と体を休める睡眠で、なんでこんなに疲れなきゃイカンのだ。っつか、夢の中でまでシゴトなんかしたくないわ。追い詰められてるな、つくづく。

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2008.10.09

新品早起きされた(BlogPet)

きょうちりからは、新品早起きされた。

*このエントリは、ブログペットの「ちりから」が書きました。

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あれ、値が上がっている?

先週末にレギュラーガソリンを給油したとき、価格は152円だった。プリペイドカード割引で3円引かれたため、実質149円で給油できたことになる。価格的には4月の暫定税率期限切れ月間を挟んだときくらいのレベルまで落ちた。

NY原油、一時90ドル割れ=8カ月ぶり、景気懸念


 【ニューヨーク6日時事】週明け6日午前のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、世界的な景気先行き不安を背景に、エネルギーの需要が大幅後退するとの懸念が増幅し、米国産標準油種WTIの中心限月11月物は時間外取引で一時90ドル台を割り込み、今年2月以来約8カ月ぶりの安値をつけた。(2008/10/07-00:22)


このままずっとじりじり下がり続けるだろう、↑で引用した記事のようにNYの原油取引相場だって、一時1バレル90ドルを割ったもの、なんて楽観していたら、末端のスタンドに於いては必ずしもそうとも限らないみたい。

価格表示看板の数値が 152 から、また 156 に上がっていたのだ。アジトそばのJOMOセルフだって157円だ。これは一体?

でも、調達コストが下がっているからもっと安くなるだろうとは思っている。
だけど・・・、世界同時株安からの金融ショックで、日経平均株価だって1万円を割った。安くなるのはガソリンだけで他のものはみんな値上げされている現在だ。明るい将来を見出すのは非常に難しい感じがする。

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2008.10.08

暖房復活

午前6時に横になって、午前8時半過ぎに鳴ったドアチャイムで起こされた。日曜日に何も手を出せずに撤退した修理人のリベンジだ。代替の暖房機を持ってきたようだ。ドアを開けて招き入れたら、すぐに作業に取り掛かった。

まずは、スイッチオンと同時に内部で轟音を発するようになった暖房機、コロナの FF-403S の取り外しだ。

参考までにこの暖房機がいつ作られたものかを検索してみたら、こんなサイトにヒットした。密閉式FFで温風式のところを見ると、どうやら1990年製造らしい。


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コロナ FF-403S

で、このアジトに巣食うようになったのが1992年。そこそこ新品のような状態から、使用不能になるまで16年ってところか。それでも、今まで4度ほど、不調になって修理を頼んだことがあったな。一番最近ではそれでも2006年の1月のことだったっけ。それから3年経たないうちに使えなくなってしまうのは、やっぱり寿命だったということか?


さて、作業はアジト内での暖房機本体の取り外し、それに繋がる灯油配管の抜き取り、外部への排気筒の取り外しで、ドアを開けては外に出て、なんてことを繰り返し、程なくして使用不可となった暖房機はアジト外に搬出された。

そして戻ってきた修理人が抱えていたのは・・・、外観、寸法、色合いはほぼ同じの コロナ FF-447S だった。違うのは、運転出力表示の5段階LEDがないことくらい。正直、ちょっとばかり期待外れであった。

その暖房機に付属の排気筒も壁に取り付け、灯油配管も繋ぎ、位置をしっかり決めて電源投入。・・・・・・・・・・・・、動いているのかどうかすら怪しいくらいにすごい静か。それまでの FF-403S だったら、灯油を送り込む電磁ポンプの音がカチカチカチカチと鳴り響き、スイッチオンの瞬間に轟音を発したモーターだって、それなりに存在感を発揮していた。本体が暖まって温風が出る時だって、送風ファンの音が耳に入ってきたものな。

だけど、新たにやってきた FF-447S は、スイッチを入れてもどのタイミングで温風を吐き出すのかが分からない。気がつけば そよそよ と温い風を吹き出しているし、その後それに意識を向ければ、それなりに熱い風が出てきているという具合。

この FF-447S で検索してみても製造年が分からなかったが、あ、その FF-477S の本体横に「08年製造」の文字があったわ。

製造年にして18年の差とは、これほど技術が進歩して、音も静かに、吹き出す風も優しくなったのだな。いやぁ、すごいもんだね。

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2008.10.07

バカは最高の尊敬語

動画の探し物をしていたら、ひょんなことから見つけてしまったのが↓の動画。

よりによってフロッピーディスクとそのドライブの作動音で、ダースベイダーのテーマを演ってしまうとは、世の中には、私の想像を遥かに超えたことを思いつき、それを実現してしまう凄い人がいるものだな。

以前、フラットベットスキャナーの作動音で音楽を奏でる動画を見たときも驚いたが、これはそれ以上の衝撃だった。

だってスキャナーの音はそれなりに楽器のようにも思えたけど、これは音の成分が雑音とか騒音としか思えないのにそれで音階を奏でてしまっているんだから。


何がきっかけでこういうことを考え、実行するに至るんだろう?
凄い、とにかく凄い。そんな人を私は、最上級の尊敬の念をこめて「バカ」と呼びたい。

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2008.10.06

直らない

予定では9時から12時の間に暖房機の修理人が来ることになっていた。それに備えてか、勝手に比較的早くに目が覚めた。が、9時を過ぎてもやって来ない。10時になってもまだ来ない。待つのをやめ、また布団に入って暖を取っていたら、やっと来た。時刻は11時くらい。

早速上がってもらい、症状を説明し、その再現の為、抜いておいたコンセントを差して電源スイッチを入れてみる。やっぱり轟音が発生する。そして、電源スイッチを切ってもその音は鳴り止まない。

修理人はメーカーのに電話してあれこれ尋ねていたが、暖房機が古くて部品が出るかどうかが分からない、仮に出てもかなりの高額修理になるだろう、なんて回答が返ってきたようだ。次いで、アパート管理人に電話して事情を話すと、どうやら翌月曜に新たしい暖房機を探し、火曜午前にそれを据え付けに来るみたい。

暖房機が新しくなるのは嬉しいが、この微妙な肌寒さにもうしばらく耐えないといけないのは辛い。だって、今だって部屋着の上にもう一枚シャツを着込んでいるし、アジトにいる時には靴下も履いてはいないのだが、それも履いているし。

室温的には20度そこそこか。これから暖かくなる20度ならばまだ良いが、これから寒くなる20度だもの。やっぱり、暖かさを通り越して熱いくらいの熱源が、欲しいのだ。

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2008.10.05

眠いだるい重い

いつも通りに寝ていつも通りに起きたはずなのに、なかなか頭がはっきりしなかった土曜日だ。出勤前にメガネ屋に立ち寄り、少し前に調整してもらったメガネの具合がいまいちよろしく無くはなく、鼻当て部分に痛みを感じていることの対処をお願いした。おかげでその部分の痛みは徐々に楽になるだろう。

だけど、頭はまだスッキリしない。シゴトでも、二手、三手先を読んで早めに仕込みを済ませておきたいと思って動いても、何か一つ肝心なことを忘れてしまってロスする、なんてことも数度あったもの。

特に何事もなくシゴトを終わらせることもできたが、気分はどうも晴れない。ルーチンワークじみたいつもの行動を踏まえ、何も考えずに動いて、それで一日が終わった。

風邪薬を飲んで、寝る。

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2008.10.04

電話

私はあまり電話が好きではない。それは出るのも掛けるのも同じ。問答無用で時間を奪い奪われ、なんてのがどうにも納得できない、そんな気持ちがあるからだ。特にケータイ電話にはその傾向が多いような。

そんな私だけど、複数の場所に、場所から、ケータイで掛けて受けて、なんてのがあった、私には珍しい日だった。

まず、起床時間前にアジトのFAX兼用留守番電話が鳴り響いた。いつも設定しっぱなしの留守番メッセージが対応してくれたが、メッセージが吹き込まれることはなかったようだ。と、その直後に枕もとに置いてあったケータイが震え出した。これも自動設定の固定応答メッセージが対応してくれたが、用件が吹き込まれることはなかった。

まだ半分以上睡眠モードの目と頭で、ケータイに残った着信履歴を見てみれば、火曜日に早起きして伺った面接先の会社の電話番号と1番違いの番号が表示されていた。ちょっと時間を置いて頭をより覚醒させてから、その番号に掛けてみた。そしたらやっぱり面接先の会社だった。

面接の結果は金曜日までに知らせる、なんて話だったから、ひょっとして内定? なんて思って担当の人に取り次いでもらったが、聞こえてきた言葉は耳に馴染んだこの台詞。


誠に申し訳ありませんが、

この度の採用は見送らせていただきます。


でもまぁ、何故かガッカリ感はなかった。


次は、出勤途中に立ち寄るコンビニの横でアジトアパートの管理人に電話して、暖房機の不調を伝え、修理を頼んだのだ。そしたら、契約しているガス会社に連絡して修理してもらって、なんて返答だった。確かに過去にも同様なことがあったから、特に何も感じず、ガス会社に連絡して修理を頼んだ。

これで修理技術者が希望した日時に来てくれて直れば、外が寒くても室内は暑い環境が復活する、なんて思ったのだが、シゴト中にガス会社から着信があり、ケータイの留守電にはウチと灯油配達などで直接契約していないから、伺えない。管理会社なり管理人から話を入れて欲しい、なんて用件が入っていた。

メシ休憩の17時半過ぎに、また管理人に電話して、こんなこと言われたから話を通してくれ、と頼んで電話を切ったら、5分後にその管理人から、話を通したから、なんて電話が。

シゴト場では、自分のケータイでも私用電話をするのは何か気が引けるため、掛かってきた電話を受ける時も人のいないところに移動したり。

だけど、この件が終われば、何度も電話を受け、掛けなんてこともなくなるだろう。
正直、やっぱりこういう電話は苦手だな。

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2008.10.03

太る財布

フリマで手に入れた黒い二つ折りタイプの札入れ。それを財布として使い倒していた。
が、ファスナーの口が付いている小銭入れ部分の底の方が破れてしまい、札入れ部分に硬貨が勝手に移動してしまうようになった。

このままだといずれ小銭を落としてしまうかもしれない、なんて考え、既に(やっぱりフリマで)入手済みの数種類の財布へ中身を移そうと試みた。しかしだ、札入れの中に入っていた全ての物を移し替えたら、どうしてもパンパンに膨れてしまい、どうやっても収まりが悪いのだ。

そこで、今まで使っていて小銭入れ部分が破れてしまった札入れの中身を整理してみた。

すると、保険証、身分証明代わりの運転免許証、18年前の、今より若く、細い顔をした私の写真が付いている第4級アマチュア無線技士の免許証、キャッシュカード4種類、クレジットカード2種類、いつも行く店たまに行く店昔行っていた店の会員カードが多数、同様に医療機関の診察券も多数、訳の分からない殴り書き文字のメモ、いろんな人の名刺、中には故人のも、などがわんさかわんさと出てくる出てくる。

とりあえず、必要のない名刺はテーブルの上に置き、残ったカード類を次に使う財布に収めようとしてみたが、・・・やっぱり上手く収まらない。カード用収納ポケットに頻繁に使うキャッシュカードやクレジットカードを入れて、よく使う店の会員カードもそれに類する場所に収めてみたが、その時点で財布が畳めなくなってしまう。さらに、札入れと思しき箇所にいろんな病院の診察県や保険証を突っ込んでみたら、畳んでボタンを留めようと思っても、そのボタンがすぐに弾け飛んでしまいそうだ。

仕方がないから、小銭入れとして新しい財布を導入し、今まで使っていた札入れも暫定的にこのまま使うことにしよう。だけど、買い物に行って札入れから札を出し、貰ったお釣りの小銭をわざわざ小銭入れを出してそれにしまう、なんてのも手間が掛かってカッコも悪い。

やっぱり、同じくらいのサイズの札入れをどこかで見つけて調達するしか、ないのか。だけど、財布が太っても、カネが入って太る訳じゃないから悲しいよな。

他の人はその辺のところをどうやって対処しているのだろう?

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2008.10.02

会議したいなぁ(BlogPet)

きのうちりからが、会議したいなぁ。
でも、ちりからはオイル缶も朝食しなかった?
でも、Qと室温を下車するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「ちりから」が書きました。

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よしきた~

北海道の灯油の指標的な価格とされるコープさっぽろが、8円の値下げを打ち出したとか。テレビニュースでも言っていたし、新聞社のサイトの記事でもこんな。

灯油8円値下げ コープさっぽろ あすから、札幌は115円


 道内最大の灯油共同購入団体、生活協同組合コープさっぽろ(札幌)が、十月一日から札幌地区の灯油価格(定期配達、税込み)を一リットル当たり百十五円とするなど全道で八円引き下げることが二十九日、分かった。乱高下する原油相場や元売り大手の卸価格の新方式導入など先行きに不透明さが漂う中、本格的な需要期を前に、相場形成に影響力を持つ同生協が値下げを打ち出すことで、他社の追随は必至とみられる。

 値下げは九月の六円に続き二カ月連続。値下げ後の最安値は、札幌、北広島、江別などの百十五円で、最高値は稚内、根室などの百二十一円。旭川は百十六円、函館、釧路は百十七円などとなる。

 原油価格は九月中旬に一バレル=九〇ドル台に続落した後、下旬に一二〇ドルに急伸するなど乱高下を繰り返している。また、新日本石油と出光興産が十月一日から卸価格を週ごとに改定する新方式を導入することもあり、小売業界は他社の価格動向をうかがっており、同生協も方針を決めかねていた。

 しかし、JA北海道中央会などと共同で行っている国への原油高騰対策を求める署名が九十五万件以上集まるなど、消費者からの負担軽減を求める声は高まるばかり。こうしたなか、コストなどを検討した結果、八円の値下げが可能と決断したもようだ。

 ただ、それでも昨年十月の七十九円(札幌)に比べると三十六円高く、家計への負担はなお重い。同生協は引き続き国などに負担軽減を求めていく方針。また、原油価格は乱高下しているとはいえ、下げ基調であるとの見方が強く、下落傾向で推移すれば、十一月に再値下げし、需要期入りすることも視野に入れているとみられる。

記事を読む限りではさらに値が下がるような期待も持てそうな感じがするが、それでもまだまだやっぱり高いんだよな。ガソリンだって一頃よりは安くなってきたが、それでもまだまだ高値が続いている。まぁ、一週間ごとに表示価格が下がっていく様を見るのは嬉しいけど・・・、アメリカの震源地とする世界同時株安の影響が、変なタイミングで出てこないとイイんだけどな。

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2008.10.01

早起き、歩き、お話、歩き

4時間半寝る。起きて轟音が発せられる暖房機のスイッチを意を決して押し、次いで熱いシャワーを浴びて無理矢理覚醒する。ついでにヒゲもあたって身繕い。昨夜買っておいた朝食代わりのパンを食らい、これから面接を受けに向かう先のサイトを見ながら考えをめぐらせる。Yシャツを着、ネクタイを締め、スーツを着、持っていくべき書類を再確認しながらカバンに詰め、春にあった祖父の納骨の時以来のピカピカの革靴に足を入れ、面接先の会社へ向かう。

前日夜に下見をしたが、その会社の近くにあるコインパーキングは収容台数が少なかった。クルマで向かったはイイが、停める場所が無くて右往左往の挙句路駐 → レッカー、なんてことは避けたいし、右往左往の末に適当な場所にクルマを潜り込ませたとしても、面接の前でそんなに慌ててしまうことで、ただでさえ本番に弱い私がさらにグダグダになってしまわないとも限らない。

かと言って、公共交通機関を使おうにも、我がアジトから地下鉄の駅まで歩き、乗換えで歩き、下車して歩いたとしても結構な時間がかかりそう。だったら、アジトから面接先の会社まで、自分の足で歩くことにした。

ゆっくり歩いて30分くらい。寒いかと思って皮のハーフコートを着てきたが、日が照っている限りでは、歩いているせいもあるかもしれないが、軽く汗ばむほど。無理矢理起きても、こうして歩くことで眠気もほとんど意識しなくて済んだ。

会社到着がちょっとばかり早かったので、近くの交差点脇にある小さな公園の東屋のベンチに腰掛け、面接のシミュレーションなんかもしてみる。

そうこうしている内に頃合の時間。いざ決戦。
ドアをノックして開き、少しばかり中に進んで声をかけ、自己紹介する。会議室に通され、持ってきた書類を渡すと、アンケートのようなスタッフ紹介シートに記入するように促された。

あらかた記入も済んだことを告げると、すぐに面接開始となった。
不安だらけで緊張していて上手く話せないかもしれないが、なんて言うと、リラックスしましょう、なんて言って和ませてくれた。あとは、雑談的なパソコンの話や、私の家も会社も駅から離れているから通勤に自転車を使っている、むしろ地下鉄より早い、なんて話もあった。

他は給与体系や勤務の実態などの話で、大体30分ほどで面接自体は終了。でも・・・、手応え的にはどうだろう? 求人票では、学歴、経験、資格な全て不問だったが、会社的にはそれなりにスキルのある人を取るだろうし・・・。

そんな結果は今週中に、とのこと。連絡が無ければ御免なさいということで、なんて話だったが、書類返却を希望した為、不採用な時でも連絡が来るみたい。そのときは、会社に出向いて応募書類を手渡ししてもらうのだ。さて、どうなることか。


また30分かけて歩く。履き慣れない靴で歩いたため、左足の裏の一部やかかとに少しの靴擦れ的な痛みが。アジトに戻って窮屈なスーツを脱ぎ、出勤時間まで静かに待った。横になっていたが、寝不足の割りには全然眠くならないのは一体。

その調子でシゴトへ。
だけど、微妙に調子が狂う感じが最後まで付きまとい、発送用荷物をまとめる際には、3回集計したら3回とも違った数値になって、改めて普通じゃない自分に驚いた。それでも何とか無難にこなし、派手にミスったということもない、筈。

ああ、昨日の、どうにも解決しなかった奇妙なシロモノは、やっぱり奇妙な扱い方が必要だという。こんなゴタゴタの素となった書類をコピーして対処法を記し、発送荷物まとめの作業場所に貼り付けた。これで同じ轍は踏まない。

それにしても・・・、やろうと思えば睡眠時間が短くても朝に起きて活動する、なんて普通の人間的なリズムでも動けるものだな。さすがに、深夜帰宅の道を運転するときに、何か見えないものが見えたような気がして恐かったが。

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