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2009年12月

2009.12.29

今年最後の

クリニックの日。土曜日にシゴト場でそのことを話したら「休め」と言われた。予約時間が12時だったし、それから診察や調薬などをし、地下鉄に乗ったとしてもシゴト場に間に合うかどうかだったろう。

次回の予約は年明け7日の朝9時半だという。なんでもとても混んでいるとか。

2009.12.28

今日やったこと

クルマのオイル交換で新札幌まで走ったことくらい。
あとはほとんど寝ていたような気がする。

お気に入りのオイルを探して幾星霜。安さで選んだらFKマッシモのストリートRなるオイルしかないんだよなぁ。ネット通販ではよさげなものもあるけど、ちょっと二の足を踏んでしまう。

それにしても、前に変えたのは5月で、それから鬱になってほとんど自室に引きこもるようになってからは全然走っていない。半年以上かけて1600キロなんて昔なんて考えられなかったのに。

このオイル交換スパンでどれだけ走ることができるだろう。シゴト場への行き帰り以外では、ひきこもっていたい、そんな気持ちがまだ根強く残っているまずは個の気持ちをどう変化させていくかなんだよな。

2009.12.26

何事もなく

物事すべてがうまく回ったような気がする。だけど、プリンターの調子が悪いからと言って、使っているプリンターをバラすのはどうかと思う。一応、使い続けてもいいかとお伺いは立てて、それに対するレスポンスもあったけど。

でも、人が集中している所の周囲でガチャガチャやられると、気が散ってしまい仕方がない。何度間違えそうになったことか。知らぬは本人だけでホントはどこかで大間違いを犯していたりして。

それが怖いんだ。

2009.12.25

開き直り?

新しく覚えたシゴトは、やっていくうちにだんだん自分が何をやっているのかが分からなくなってくる、そんな感じだ。今までにも何度か表沙汰にならないミスがあったが、とうとうそのミスが表沙汰になってしまった。

過去に別の人がやっているときにも同様なミスがあったからいいや、なんてことを思いつつもやっぱり凹んでしまう。結局、教え役のT氏に助けを求め何とか一件落着なのだが、そのほかにも自分一人では何ともできないシゴトがあるのだ。

そして、何が分からないのかが自分自身で何が分かっていないのが辛い。これから先、どういう動きになるかな?

2009.12.23

と言われるものの・・・

すぐ上の上司Y主任に、新しく覚えたシゴト専任でいいよ、なんてことを言われたが、その新しいシゴトはA係長が既にやり終えていた。なので、新しいシゴトがある程度溜まるまでは、休む前にやっていたシゴトをちょっとだけ。

それから新しいシゴトを。
一度手掛け始めたら、次々に入ってきては雪崩が起きそうになるんだよなぁ。
まぁこんなもんか。

2009.12.22

集約

大体一日の動き方が集約されてきたような気がする。現在半日勤務な上でそれだから、それが良い事なのか分からない。

で、シゴトの山を見るとテンパってしまうのも仕様なのか。やるべきことは一つでそれを一つ一つ片付ければいいだけの話なのだが、まず量的なものに圧倒されてしまうのだ。どうにかならないものかな。

2009.12.20

土曜勤務

半日勤務を始めてから初めての土曜日出勤。
どうなる事かと思って内心びくついていたが、大したこともなく一安心。だけど、これでさらに自分の立ち位置が分からなくなった。

基本的には手を動かすシゴトではあるのだが、向かう相手がパソコンなのだ。今までは別のものを扱っていたのだが、その別のものも扱ったりする。

一体何が本業なんだろう。半日勤務の縛りが解けたらどうなってしまうのやら。

2009.12.18

寝坊

クリニックの日だったのだが、気が付いたら予約時間の10分前。あわてて連絡を入れ、翌日の同じ時間に無理やり入れてもらった。

いやー大失態だったな。タイマーを合わせて二度寝をしたのは良かったが、オーディオと暖房機のオフタイマーだけじゃ意味なかった。目覚まし代わりに何かを鳴らさないとダメだったのに。

明日はそういうことのないようにしないと、クスリが切れると不安でしかたがない。

2009.12.17

立ち位置?

ある程度は動けるようにはなったかと思う。でもまだ、半日が精いっぱいだけど。
そこで気になってくるのが私の立ち位置だ。どこに腰を据えてシゴトをしたらいいのかが分からない。

さて、明日はクリニックの日。12月頭分の傷病手当金の申請用紙を持っていかなければ。

2009.12.15

八日目

週明けてまた月曜。この時間帯における私の存在価値というのがだんだん分かってきたような気がしないでもない。おかげで、指先ががっさがさに乾燥してひび割れてきたりもしているが。

乾燥しているのは指先だけではない。のども乾燥して単も変な感じに絡む始末。どうしたもんだろう。

過去にやっていたシゴトのほかに、別口のシゴトも請け負っている。単純だけどメンドくさかったり、メモを見ないとできなかったり。

将来的に私はどう進んでいくのだろう。

2009.12.14

ひきこもり

天気が良くても外には出ない。アジトにあるものですべてをこなす。布団の中にいれば暖房器は必要ない。まったくもってダメな日曜。

そんな中、唯一の社会との接点でもあるネットでは、外国人の参政権に関するニュースに怒っている人が幾人か。そんなことを考えているであろう小沢が嫌いなので、私も反対の狼煙を上げておいた。

政権交代が実現してよかった事って何かあるのかね? 北海道にとっては、選挙区が北海道の鳩山由紀夫が総理大臣になったくらいなんじゃないのかな?

2009.12.13

眠り続け

半強制的に取らされた休みは、完全に惰眠の時間と化した。
起きたのは朝の薬を飲むためにとる朝食、昼の薬を飲むための昼食、そして夜の薬を飲むための夕食のときだけ。

しなければいけないことがないと、こうも人間堕落してしまうのだ。

2009.12.12

五日目

新展開が訪れた。今まではお願いする側だった仕事も覚えなくてはいけなくなったようだ。アレしてコレしたらこうして、なんて言われてもすぐにできるものじゃない。仕方がないからコピー機から紙を拝借してメモを取りながらこうしてこうして、なんて具合だった。

なんか、セクションごとにするシゴトが曖昧になってきている気がする。あれもやってこれもやって、なんて具合にいろんな人がいろんなことをできるようにしたいみたいだ。

で、私自身はすぐ上の上司に言われた通りのシゴトをし、その後システム担当から新たな仕事のやり方を教わり、それで今日はおしまい。明日の土曜日は強制的に休みということらしい。

外見上でわかる疾病じゃないのでなかなか扱いに手を焼いている感じが分かるわ。いつまでこの状態が続くのか、クリニックのドクター次第か、私のやる気次第か・・・。

2009.12.11

四日目

二時間遅く出勤し、それまでいたセクションのシゴトをする。が、何をするにも人に聞かなきゃ分からないのは正直つらい。シゴト場自体のレイアウト自体も変わっているし、 まるで何から何まで新しい、そんな環境に投げ込まれたかのようだ。

昨日までの仕事とは違い、それまでやっていた仕事だからやり始めたらそこそこのペースで出来たんだけどな。それでも、半日シゴトとはいえ、水分補給の休憩なしで連続して働いていたのがうそのよう。今日はこれで一杯一杯だったし、クスリの影響なのか、頻繁にのどが渇いて水分を欲したくなるのだ。

明日はすきを見てその水分補給用の時間も作るかぁ。

2009.12.10

三日目

意に反して今日も書類整理だけ。
同じことをずっとやっていると目が何を見ているのかが分からなくなる。G課長は休みながらやれ、とは言ってくれるし、水分の補給しがてらちまちまと休んだりはしていたのだが、どーも首筋に鋭い張りが。

で、明日から元のセクションでのシゴトになるらしい、そのセクションの長となる人にはブレーキ役を申しつけておく、という話ではあったが、やることが一つじゃないから否応なくオーバーフロー気味になってしまいそう。気負わずに行くことができればいいのだが、さて、どうなることやら。

2009.12.09

二日目

完全にデスクワークのみだった。しかも、他人の仕事の痕跡の粗を探すシゴトだから気持ちがすさんでくる。そして、目が何を見ているのかが分からなくなり、気分転換を図ったり、カレンダーを巻いて袋に詰めたりなんて作業を。

辛さ的には昨日よりも辛かったかな。
明日はいよいよ元のセクションでのシゴトらしい。まぁ、気負わず行こうか。

2009.12.08

初日

当初の時間よりも20分ほど早くシゴト場に着。自分のタイムカードがあるのを確認し、がっちゃんこ。その流れでM部長に菓子折りを渡したら、G課長がシゴトがあるから行けという。

で、G課長が与えてくれたシゴトはシゴト場の雰囲気に慣れさせつための書類整理などの雑用オンリーだった。ま、こうして少しずつ慣らしていこうという感じなのだろう。

それが吉と出るか凶と出るかはわからない・・・。


とりあえずつつがなく初日は終わり、帰り際に休む前の仲間だった人たちに軽く挨拶し、撤退。知らん顔がいたのは、多分新人なんだろうな。長続きすればよいが。

2009.12.07

休みも終わり

今まで休んだ中で一番長かった休みもこの日曜で終わり。翌月曜からはフルタイムとまではいかないまでもシゴトに復帰する。

何が変わって何が変わっていないのか、まずはその辺りから入らないといけないだろう。で、正直それが怖かったりもするのだな。

そう思っている間にも時間は刻々と過ぎていくし、睡眠剤を飲んだらすぐに明日だ。

まぁ、なるようになるか・・・。

2009.12.03

社会復帰の第一歩

シゴト場の人を交えてのクリニックのドクターとの面談の日。

とりあえず、12月7日の昼から夕方まで、というのが再スタートのラインとなった。あとはしばらく様子を見ながら2か月を目途に元の状態に戻していくという感じ。

一応、復帰できることは嬉しいが、やっていけるのかという心の声と、やっていけるさという心の声のせめぎ合いが激しい。

さておき、長期にわたって休んだ、休ませてもらったことへのお詫びとお礼を兼ねて、菓子折でも持って行ったほうがいいんだろうな。

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