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2010年2月

2010.02.19

病院の日

いつものように早起きして冷や飯でお茶漬けを作って食べ、余ったお湯でクスリを飲めば、それが効いたのか、しばらく呼ばれなかったトイレに呼ばれた。

あとは時間を見計らって病院に行けば、まー混んでいること混んでいること。待つだけでも1時間はかかったろうか。で、ドクターとの面談。最近の恐怖感、ギリギリ感のこと等を話したら、クスリの内容が変わった。減る傾向にあったドグマチールが無くなった。その代り、今まであったクスリの量が増えた。

病院が終われば地下鉄に乗ってアジトへ取って返し、昼飯前に満タンになったミロの空き瓶貯金箱を銀行に行って入金してくる。その額、15,965円だった。おかしいなぁ。100円単位でしか入れていないのに、なんでこんな端数が出てくるかなぁ。細かいことを言っても仕方ないか。

シゴトも休みをもらったし、のんびりするベーと思ったら、やっぱり布団に入って横になるのがオチ。買っておいた本も数ページ読んだだけでダウン。ま、こんな日もあらあな。

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2010.02.10

強制リセット

出勤のためクルマのエンジン始動。だが、エンジンがぎゅるっ、と言ったっきりカーステ、レーダー探知機、ターボタイマー、空調等、すべての機能が停止した。何が起こったのか一瞬訳が分からなくなり、次いで「この症状はバッテリーだ」と思ってボンネットを開け、助手席後ろの降雨具箱からコンビレンチを取り出しし件のバッテリーを見てみる。

とりあえず見た目には異常無いようだ。が、+端子を上から押さえたら機能回復の音が車内から・・・。レンチで+端子を軽く締め付けて一件落着。それから水温計の針が動き出すまで暖機してから走り出した。

それからはエンジンが掛からなかった事実があったなんてことがあったなんてことが嘘のように嘘のように、いつもと変わらぬ走りっぷり。でも、一体なぜこのタイミングでこの症状が出たんだろう。

この症状が出たことで何が大きな悪いことが回避できたと思って納得するか。

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2010.02.05

寒い

ここ数日の寒波でとても寒い。なんてったって、最低気温が二桁だというし、最高気温だって水道凍結注意のマイナス4度を上回らないんだから。

だから、水道凍結をちょぼちょぼ水を流しっぱなしにすることで騙くらかしていたのにようやく水道元栓を閉めたもの。

そして、備え付けの暖房機をフル稼働させてもアジトはろくすっぽ温まりはしない。数時間経ってやっと室温が温かくなったかな、なレベルである。シゴトを終えて帰ってきたときに適温になっているようにとタイマーをセットしても、これではものの役に立ちやしない。

明日も最低気温でマイナス二桁らしい。仮に、水道を凍結させたら イチマン金 が吹っ飛ぶ。だったら素直に元栓を閉めるか。でも、元栓を開けたらその時にぶしゃーッと水が噴き出るのが嫌なんだよな。水道管の汚れも一緒になって流れ出てくるし。

困ったもんではある。

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2010.02.03

FAX死亡

FAX付き留守番電話(シャープ UX-T10)が「ハンドコピーをセットしてください」と何度も何度も言うようになった。セットはしている。力を込めてセットはしている。が「ハンドコピーをセットしてください」とFAX留守番電話が言う。

ハンドコピーを見てみた。中身にガラス片が入っていて振るとカラカラ音がする。こりゃだめだ、と諦めた。多分これ、眠剤が効いているうちに立ち上がったらふらついて、そのFAX付き留守番電話に膝から崩れ落ちたから、だろうな。ま、留守番電話機能は無事のようなのは幸いではあるけれど。

ヤフオクを漁れば、好みのものはナシ。あっても機能的にやばそうだったり。

さぁてどうするかな? とりあえずはヤフオクをこまめにチェックしてよさげなのがあったら入札する、なんてスタンスで行こうか。それとも、ハードオフなどで適当なのを見つけるか。

なぁんてFAXに拘っているけど、送信も受信もほとんどしたことないんだよな~。コピーも複合プリンタがあればできるし。という訳で、、ただのお飾りになり下がっているだけなんだけど、使えないと使いたくなるのが人情なんだよな。

どうしたものだか。

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2010.02.02

2時間増加

今日からシゴト時間が2時間延びた。でも、聞くところによれば、シゴトの大波、本番が始まるのが8時からなので、それまでは実質暇つぶしがシゴトのようなもんだった。明日からはどうだろう? そのシゴトの本番が入ってくるのが早くて、帰ろうに帰れない、何てことにもなりかねないような気も・・・。

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